パパと乾杯。
手前の布巾のレフ板効果がすごい。
「ピンク」
がだいぶ板についてきました。
あと、今朝はシルバーの車を指差し、
「ぎん!」
絵本のおかげで、ずっと「パ!」だった傘も、最近は
「かさ」
と言うようになりました。
少しずつ前に進む言葉の道のり。
一緒に買い物に行くと、いらんものを持ってきて
「かう!」
と言ってきます。
しばらく持たせて、「じゃあ、それナイナイしてこよっか」と促すと、
「はい!」
とナイナイしてくるという単純さ。
まだ「の」や「と」の接続詞がうまく言えず、
「ママ(と)いっしょ!」
や
「ゆき(の)えぷろん!」
になっていますが、今日自転車に乗りながらあたしの言葉を反芻していて、
「ママどかさ(の傘)!」
と言っているのを聞いて。
もしかして、子供の耳には接続詞の「の」は「ど」に近い音に聞こえるのかなー、と。
そう思うと、「ど」に聞こえないこともない。
あたしの発音がおかしいのか?
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