高校3年の冬
いつも見てたサイトで一人の男の子に出会った
その子ゎY君といって私の家の近くの頭の偉い×高生だった
その頃、私ゎメェルをするのが【大】がつくほどのメェル嫌いで他の子からメェルきても返すことがなかった
それがY君と出会ってカラゎ授業中でもずっとメェルをしてたくらいY君のことをしりたがった自分がいた....
メェルをして2週間がたち写メ交換をした
写メを送ってY君からも写メが届いた....
緊張しながらもY君の写メをひらいた....
あ....。
ッと写メをみてビックリしていると
Y君からメェルきた
『もしかして毎朝○○○○スーパーの横をチャリで通ったりしてる?』
のメェルがきた....
私ゎまさかなと思いながらも
『うん....。』
っとメェルを返した
それからすぐにメェルゎ返ってきた
『毎朝、君の横をチャリで通り過ぎるんだけどわかる?』
(やっぱりだ!!)
私ゎなぜか凄く嬉しくなり
『わかる!わかる!私達すごい出会いだよね』
って送った。
それから毎朝横を通るたびに
『おはよう』
ってお互い言いながら通った。
3日くらいたった頃
Y君から逢えるか聞かれ私達ゎ○○駅の裏で逢う約束をした....
部活が終わり駅までダッシュして電車に乗り逢えることをウキウキしていた。
私が駅に着いたトキゎまだY君ゎ着いていなかった。
待ってる間、緊張しているせいかウロウロしてジッとしていられなかった....
(キーー)
自転車のブレーキの音が聞こえ緊張しながら音のほうに向かった
『あー遅くなってゴメン....待った?』
っと逢うなりフツーになれたように話しかけられた....
Y君ゎ背がスラッとしていて外見でも頭の偉いのが伝わってきたくらいだった....
明日につづく....