12日、SBS側によると、『ジャングルの法則 in サモア』のパク・ジュンウォンプロデューサーがドゥジュンとジュンヒョンについて「一言で反転の能力者である。生存初日から寝ずに早朝5時まで狩りをした。これまでどのバラエティでも見られなかったジュンヒョン君の反転の魅力を期待してほしい」と明らかにしたことが分かった。
制作陣側によると、ドゥジュンとジュンヒョンは「遅く合流した分、何でも助けになりたい」と深夜の狩りに出かけ、周囲の心配とは異なり、2人は初めて狩りをしたのかと疑われるほど優れた狩りの実力を誇って注目を集めたという。
特にジュンヒョンは、銛(もり)を持つとすぐにハンターに変身、エビをしとめるなど狩りの才能を発揮。これにドゥジュンは「ジュンヒョンはミスター破壊マン」というニックネームをつけたという。
また、ドゥジュンとジュンヒョンは、生存中ずっとお揃いの服を着て、お互いに風邪をひかないように上着を用意するのはもちろん、顔に付いた汚れを向き合って拭いたり、食事をするたびに、お互いに食べさせてあげるなど、仲睦まじい姿を見せたことも分かった。
KpopStarz
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