
本日(16日)、INFINITEの所属事務所側はTVレポートに「デビュー当時、7人のメンバーがまるで一人になったかのように合わせるダンスで“カル群舞”という新造語を誕生させたINFINITEが、本日公開する『DESTINY』でもう一度男の魅力をアピールする」とし「今回のタイトル曲は最もINFINITEらしい楽曲だ」と明かした。
タイトル曲「DESTINY」は運命的な恋を語る曲で、クラシックオーケストラとドラマチックなメロディーが調和したダンスナンバーだ。新人プロデューサーのRphabetが作詞、作曲を担当し、パフォーマンスと音楽性を完璧に合わせたという評価を受けている。
"INFINITE - Destiny M/V (Ver.B)"