SISTAR、カムバック予告映像で見せた“差別化されたセクシー美&ミュージカルパフォーマンス” | あやぴーのブログ2

あやぴーのブログ2

Kpop大好き・・・
BEAST大好き・・・
好きなときに好きなことを書いてます・・・

 


ガールズグループSISTARがセクシーディーバに変身した。

SISTARは7日、所属事務所であるSTARSHIPエンターテインメントの公式YouTubeチャンネルを通じて新曲「GIVE IT TO ME」のミュージックビデオの予告映像を公開した。

ティーザー映像でSISTARは、映画「ムーラン・ルージュ」のディーバに変身して、彼女たちならではのセクシーさを誇示した。メンバーたちは、20人のダンサーと共にステージの前に出てきて視線を捕らえた。特に巨大なセットで、一本のミュージカルを連想させるパフォーマンスを披露し、従来のガールズグループとの差別化を図った。また感覚的な映像美で完成度を高めた。

2年ぶりに発売されるSISTARの2ndフルアルバムのタイトル曲「GIVE IT TO ME」は、昨年「LOVING U」を通じて幻想的なコラボを披露したイダンヨプチャギ(二段横蹴り)とキム・ドフンがそれぞれ作曲と編曲を引き受けた。

所属事務所は、今回の新曲に関して「SISTARの“ハツラツとしたセクシーさ”を維持しながらも、ボーカルで訴える力を極大化した。いっそうグレードアップした魅力を見せることだろう」と説明した。