
「朝起きて、気持ちよく一枚!笑っていないだけで、僕はとても楽しい状態!(笑)」
21人目のターゲットは歌手のパク・ジェボム。あるいはJay Parkとも呼ばれる。愛のトキメキが感じられる新曲「JOAH」で帰ってきたパク・ジェボムに会った。華麗なパフォーマンスとワイルドなラップでステージを圧倒していた青年パク・ジェボムじゃなかった。タトゥーのせいで強烈だった初対面の印象は一瞬にして消えた。ぎこちない韓国語のせいで、終始恥ずかしそうに笑っていたピュアな少年だった。
最近、ステージの上で「気分がいい~気分がいい~」と連呼しているパク・ジェボム。幼い顔に色白の肌、そして筋肉質の体を持つ彼は、意外な魅力の塊だった。セクシーなユーモアセンスまで備えているパク・ジェボムの実態、気にならない?スケジュールで出かける直前、音楽番組の控え室、シャワーを浴びた直後の彼の姿を公開しよう~。
「生放送を前に、控え室で Yo! My Life is Hiphop~パク!ジェ!ボム!スタイル~ Yeah!」
「寝る前にシャワーを浴びて、ベッドに並んで横になって~顔をしかめながらも可愛いふり!ハハハ」
「僕の昔からの友だちとのツーショットに成功!(笑) 舌を出すポーズを身につけている僕の大好きなピトゥリ(笑)」