2PM テギョン&FTISLAND イ・ホンギ「私たち結婚しました 世界版」で見せる仮想結婚生活 | あやぴーのブログ2

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「結婚生活は家族のようであってほしい。いい思い出を作りながら似ていきたい。子供の時に撮った写真を両親と一緒に見るのが好きだ。実際に結婚をしても写真をたくさん撮ると思う」(2PM テギョン)

「メンバーたちと結婚についてたくさん話し合った。僕と正反対の性格の女性に会うのが夢だった。自分の足りない所を埋めてくれる女性に出会いたい。海外ツアーに行くと、メンバーの夫婦と一緒に旅行したいという夢がある」(FTISLAND イ・ホンギ)

アイドルスターが結婚式を挙げる。しかも国際結婚だ。MBC every1「私たち結婚しました」 世界版を通じてだ。2PM テギョンとFTISLAND イ・ホンギ、そして女優藤井美菜と台湾のアイドル呉映潔(ウー・インジエ、芸名:鬼鬼)が28日午後、一山(イルサン)MBCドリームセンターに集まった。

彼らの覚悟は格別だった。21ヶ国の視聴者を対象に仮想夫婦の生活を披露する“世界版”「私たち結婚しました」をリードしていくという責任があるためだ。

藤井美菜と夫婦になったイ・ホンギは「最初に会った時は花嫁が綺麗すぎて驚いた。僕らしくなく恥ずかしがった」と初めて出会った時を振り返った。テギョンも「いい意味でショックだった。最初の出会いから文化の差を感じたが、ホットチョコレートを飲みながら乾杯を叫んだのが問題だった。台湾では乾杯したら、一気飲みしなければならないそうだ。二人で実際にホットチョコレートを一気飲みした」とエピソードを語った。


 


「韓国の男性は保守的だと思っていたけれど…」

番組を通じて見ていた韓国の男性に初めて会った2人の感想も特別だった。呉映潔は「韓国という国が好きだったが、芸能人という人が目の前に現れて驚いた。韓国に来て間もなく結婚をすることになったが、夫のテギョンはたまに何を考えているのか分からない時があって好奇心が持てる」と第一印象を述べた。

藤井美菜は6年間韓国語を勉強しているという。藤井美菜は「『冬のソナタ』を見てヨン様(ペ・ヨンジュン)がカッコいいと思い、大学生の時に第二外国語で韓国語を勉強した。韓国のドラマを見ながら韓国文化を知り尽くしていたつもりだったが、実際に会ってみると違う所もあった。韓国はロマンティックだ。ホンギさんは2つ年下で、年下の男性について考えたことはなかったが、年下でも男性は男性だなあと感じている」と述べた。



 

これを受けて呉映潔は、「韓国は雪がたくさん降る所なので、ロマンティックだと思った。買い物する所も多く、美味しいお店も多くて好きだ。韓国の男性は保守的だと思っていたが、全く違った。現場のスタッフも男性の方が多いが、ホワイトデーにキャンディをもらった。ロマンティックだった」というエピソードも公開した。

「私たち結婚しました」世界版は、韓国を始めとするアジアのスターが仮想夫婦になって結婚生活をするリアルバラエティ番組だ。韓国のカップルを越え、アジアカップルが仮想夫婦になるという設定は、すでに2月「私たち結婚しました」中国版で披露している。

「私たち結婚しました」世界版はシンガポールのSPENA(Sony Pictures Entertainment Network Asia)等を通じて、韓国、中国、日本、香港、シンガポールなど21ヶ国で週末のゴールデンタイムに放送される予定だ。韓国ではMBC every1で4月7日夜11時30分から放送開始する。



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