「どこで美容師をするかじゃないんだよ。
東京だろうと仙台だろうと山形だろうと、有名店だろうと、お客様にとったらそんなことどうでもいいんだよ。
ただかわいくきれいにしてもらえたらいいんだから。
場所や立地にこだわらなくていいと思う。
」
昨日元カレに言われたこと。
なんかはっとした
アタシは小学六年生のときからずっと美容師になりたくてその頃からもう東京に行くってずっと思ってた。
高校卒業間際に授業で介護施設に行った。そのとき感じたのはもっと広く周りを見るべきだったかなって
介護士っていいなって思ったから。この仕事にもっと早く出会ってたら美容師ぢゃなかったかも
既に仙台の美容学校に進学するって決まってたからそのままその道に行きました
卒業して夢だった東京で就職が決まって今日まできました
自分でできることが増えてきた今だから昨日の言葉が気になって仕方ないのかもしれない。
仙台に戻ってきたら?
それもいいなぁ。
山形のみんなも早く帰ってきたらって待っててくれる。
出来るならみんなのとこに帰りたい。
親の側にいたい。
だけどまだ中途半端。
アタシにって来てくれるお客様にもっと喜んでもらいたい。
海外も行ってみたい。
これからのことを考えさせられたなーン
いい意味でね
場所とか立地とかお店とか関係ないんだよね。アタシはお客様に喜ばれる様にこれから努力していきます
て堅苦しくなっちゃったけど読んでくれてありがとう
頑張ります