ディズニーだぜぇ・w・中編 | ayapiのブログ

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゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆前回の続きから゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


天「どこで、白竜と別れたの?シュウ」

シ「うーん・・・・・・・・白竜のこと見てなかったから・・・・・分からない」

天「・・・・まあ、歩いていれば見つかるよ!」

シ「そうだね!」


京「(探したくねぇぇ!!!)

狩「剣城くん、心の声聞こえちゃうよ(どんだけ、さがしたくないんだ・w・)」



京「!?・・・・・なあ、シュウ」

シ「なに?剣城くん(めずらしいなぁ・・・剣城くんから声をかけてくれるなんて)」

京「・・・・・・・・・・あれ、白竜じゃないか?」


シ「あ・・・・・・・ほんとだ!」

天「さあ!白竜のとこに行こっ!!」

京「(やった!これで白竜に会わなくてすむ・・・・・・・って松風ぇぇぇ!!)」

狩「天馬くん、俺と剣城くんはここで待ってるよ」

天「うーん・・・・・・狩屋はいいけど・・・・・剣城はだめ!」

京「なぜだ?」

天「最近、剣城・・・・・白竜に会ってる?」

京「うっ・・・・・・・・・会ってない」

天「じゃ、行こっ!」

京「・・・・・・・・あ白「剣城!」

京「(やっぱり来た)」

白「いつまでたっても、お前が来ないから、俺が来てやった!」

京「・・・・・・来てくれなくても、今から行こうとして・・・・って」


京「・・・・・なぜ、抱きついている?//」

狩「わぁお・w・」

白「!?・・・・・なぜか、無意識に動いていた!//」

天「(・・・・・・もう少ししたらこの白京を天京に・・・・・・・)」

シ「天馬、そんなこと考えちゃ駄目だよ?」

京「・・・・はなしてくれないか?///」

白「・・・・・・ああ///」


天「まあともかく、ここであったのも何かの縁って事でさ、一緒に行動しよっ!!」

シ「楽しそうだね」

狩「ちょっとまった、天馬くん俺たちはこの一週間止まりだよ?」

天「あ・・・・・・そっかぁー・・・・・・でも!皆で泊まればいいんじゃ?」

京「松風、お金はどうする?」

天「キャプテンから50万もらったけど・・・・・・・足りないかな・・・・」

京「ギリギリ足りない気がする」

浜「ちゅーわけで俺たちがついてきたってわけ・w・」

天「!??は、浜野先輩!いつの間に?

浜「細かいことは気にするな・w・」

狩「えっと・・・・・足りないお金はどこからもらってきたんですか?」

浜「神童からもらってきた!」

狩「先輩、持ってきたお金はどこに・・・・?」

速「それなら、俺がもってます」

京「・・・・・重そうですね」

速「ええ・・・・これすごく重いんです・・・・・」

狩「なんで、浜野先輩にもってもらわなかったんですか?」

速「最初は浜野くんに持たせてたんですけど・・・・・無くしそうになったので・・・・」

京「大変でしたね;


シ「ねぇ、白竜」

白「なんだ?シュウ」

シ「いま何時?

白「3時30分だ」


京「・・・・おい、白竜、今何時っていった?」

白「3時30分だと言ったのだが?」

京「おい!松風!」

天「あ・・・・・チェックイン?するのって3時だったけ?」

狩「天馬くん!30分も過ぎてるよ!」

天「皆!ダッシュだぁぁぁぁぁぁ!!」