ラ「最近、とある魔術の禁書目録がはまった、っとミサカはミサカは言って見たり☆」
ラストオーダー・・・・・・セリフを取らないでくれたまえ・・・・・
晴「ラストオーダーって言うのか?」
風「どうやって来たんだ?」
ラ「って貴方達もどうやって来たの?っとミサカはミサカは逆に質問してみたり!」
ア「・・・・・それは・・・言えない・・・・とゆうか・・・言いたくない・・・」
吹「・・・・・うん・・・・そうだね・・」
ラ「どうしたの!?ってミサカはミサカは沈んだ空気の中、尋ねて見る・・・」
・・・・まあ、トリップしたってことで!ラストオーダーに質問していい?
ラ「どーんとこい!!ってミサカはミサカは何でも答える顔をしてみた(‐^▽^‐)」
アクセロリー・・・・・じゃなくてアクセラレータは?
ラ「一方通行?家にいるんじゃないのかな?ってミサカはミサカは推測してみる」
家好きだね
晴「さっきアクセロリー・・・・って何か言いかけだったような?」
風「たぶん、アクセロリーt風介それ言わないの!
吹「で、ミサカちゃんはこれからどうするの?」
ア「そういえば、どこにも行くところないんじゃ・・・?」
ラ「そういえばそうだった!?っとミサカはミサカは驚いてみたり!」
うーん・・・・・どうしよっkラストオーダーァ!!
ラ「あ!一方通行が読んでる!てミサカはミサカは手を振りながらバイバイしてみる」
また会えたらゆっくり話そうね!
晴「なんか、疲れたというか」
風「不思議な感じだったと言うべきか」
吹「何がなんだか分からないね☆」
ア「確かになぁー・・・・」
んでさ、君たち4人がトリップというか、どうやって来たのって話し
晴「・・・・・・・・」
風「!?」
吹「うん・・・・・」
ア「・w・」
・・・・・なにが、あったの?
晴「ヒロトとがやったとは言うけど」
風「それ以上は・・・・・・////」
吹「僕ら四人の内緒って」
ア「ことで!!」
・・・・・あとで、ヒロトに電話かけて・・・・・・・ブツブツ
風「そろそろ、終わりにしないか?」
あ!そうだね!
「おわり」