実家に帰って探し物をしてた時に、中学校の卒業文集を発見しました
自分は何を書いたんだろうとページをめくってみたら…
(中3の)1年間で幸せだったこと→ありません!
不幸だったこと→たぁくさん
………


なんでこんなこと書いたんだろうか

というか全然覚えてない…友達はいたし、普通に学校生活を送ってた(気がする)し…
なんでこんな事書いたのか気になって、一生懸命その頃のことを思い返してみました。
(他にも変なこと書いてた
)
結果。私の曖昧な記憶だと・親友と喧嘩中だった
・同じクラスの片思いの彼が同じクラスの子と付き合い始めた。よって自暴自棄。
それにしても14才の私、なんてひねくれ者なんだろう、そして可愛くない
当時は先のことなんて考えず、その時の気分で書いてたからなぁ。良く言えば正直なんだろうけど。
クラスメイトからは最低なやつだと思われてるだろうなぁ…
タイムマシンがあるならば、そんな事書くな!と14才の私に注意したいくらい。
文集を読んでちょっとショックな気分です
でも後先考えて行動することは大切ということを改めて思い知ったのと、過去の自分から今の自分を見つめ直す良い機会はもらえたようです