初めまして!
コイスルオトメを輝かす美肌ケアアドバイザーのあやなです🥳💕
ブログに足を運んでくださって、ありがとうございます🕊✨
ここでは、アトピー改善やツインレイプログラムについて、自身の体験をもとに綴っていきます♩
・
そして!本日!
記念すべき初投稿は、、、
わたくし、あやなの自己紹介でございます🙋♀️✨
【名前】あやな
【出身】長野県のちっちゃい村
【星座】やぎ座
【血液型】B型
【すき】
・ねこ🐈⬛ トラさん🐯
・子ども👶🏼(元保育士です🍼)
・パクチー🌿 チーズ🧀 韓国料理🇰🇷 カレー🇮🇳
・激しめの音楽🎧
・映画🎬(きみに読む物語がスキ💕)
・モロッカン デザイン🇲🇦
・顔がいい男たちの集団
(ジャニーズやそれに準ずる方々のことです。)
・スピリチュアル、宇宙のお話🔮💫
【にがて】
・階段(よく躓きます。天敵です。)
・🐸
【 小さいころの おはなし 】
頑丈に見られることが多かったけど、
実は、小さい頃から病気がちでカラダが激弱な人間でした。
お母さんのおなかから出てきた私は、へその緒が首に絡まっていて全身真紫。
産声を上げず、この世に降り立った瞬間から生死を彷徨っていたそうです😂
敏腕看護師さんのおかげで一命を取り留めて生きながらえたものの、アトピーやら卵アレルギーやらなんやらいろいろあったのと、(たしか4歳くらいだったかな?)小児喘息を発症して万年病院通いの日々。
ちっちゃい時の記憶はあんまりよく覚えてないけど、喘息の発作抑えるために吸入器をしによく病院に行っていたことは覚えています。
学校が休みの日といえば、
✔︎ アトピー治療で皮膚科
✔︎ 喘息治療で内科
✔︎ 花粉症治療で耳鼻科
何よりも病院の予約時間が優先だし、待ち時間長いしで、休日はほぼ病院で終わってました。
私にとってはそれが当たり前で、病院に通うことも薬を使うことも、生きている限りずっと続いていくものだと思ってました。
そんな私を襲った悲劇。
社会人になって忙しくなり、なかなか病院に行けなくなったことがきっかけでした。
【アトピー 大悪化事件】
病院に行けず薬が無くなると、症状は一気に悪化しました。
「これは大変!」と、急いで病院に駆け込む私。
たった数分の診察で
「少し強めの薬出しておきますね〜」
と皮膚科の先生。
私よりも後から来た患者さんが先に帰るくらいの、大量の内服と外用のステロイドをもらうのが定番となっていました。
(私の薬の量が多すぎて、薬剤師さんがめっちゃ大変そうだった!笑)
その薬たちを使うと、それまでの苦しみがスッと消え、肌は元通り。
まるで魔法のようでした🪄
しばらくそんな生活を続けていたのですが、ある日私は根本的に肌をキレイにしたいと思ったのです。
そのきっかけは、ある日突然
恋の訪れとともにやって来ました🤭💕
・
今回は長くなっちゃうのでここまで!
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます🦄💫