昨日はJr.のミカサ杯への一次予選。

そんな中、監督が親戚の結婚式に出席するので監督代理を頼まれ、

この一次予選は3チームの山から1位通過出来るだろうとの予想もしていたから、ヘンなプレッシャーあせる

事前に監督と打ち合わせもしたけれど、実際ゲームが始まれば技術的なことは、アドバイスはできても、精神面でのフォローや、メンバーチェンジのタイミングなど、色んな面で物凄く大変なんだと、痛感したしょぼん


ここには勝たなきゃいけない試合が始まり

1セットとり、なんとか2セットもいけるかな長音記号1!?
なんて思っていたら相手のサーブで差がひらきだし、心の中で「子供達を信じる。大丈夫」なんて思ってはみたもののダウン
ミスが続いたりで、取られてしまい汗

3セット目も同じ用な負け方をしてしまったしょぼん汗

終わった後どうにか、してあげるとこが出来なかった自分への後悔や悔しさ、

あと普段から必死に練習をしていない、ダラダラやってるのが試合に繋がらない。(当たり前だが得意げ・・・)

子供達が悔しい思いをしていないのが、スゴく悔しくて泣いちまったダウン汗

試合に対する想いの温度差があるのかなぁあせるはてなマーク

今思い返しても、後悔ばっかぁダウンガーン

気持ち切り替えなきゃねぇ長音記号1DASH!

つぎの二次予選へ頑張って欲しいねグー



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