まだ、暑い日は続きますが、朝・晩は涼しくなりましたね♪
少しはやいけど、お鍋です。
先週の日曜日、富士山から山梨の方に行った時、ほうとうを買ってきたので、ほうとう鍋をパパが作ってくれました。
パパは料理をするのが大好き?!みたい・・・♪♪♪
パパが料理をする時はやたらにコリはじめ、今日も丁寧に昆布としいたけとにぼしと削り節で丁寧にだしを取り、作ってくれたからとてもおいしいほうとう鍋になりました。
子供にはつくねを作りました、モロヘイヤ入りで栄養満点。モロヘイヤは癖がないので、つくねに入れても、とってもおいしいですよ♪
野菜嫌いな子にはお勧め食べ方です!!
ほうとうは山梨県の郷土料理で平らな麺を野菜と共に味噌で煮込んだ料理のことです。
ほうとうは有名でみんな知っていると思うけど、富士の吉田市では吉田のうどんが有名て知ってましたか?
これも味噌味でキャベツが添えられているのが特徴みたい。
車で富士山をドライブしてみると、ある所は吉田うどんのお店がいっぱいあり、河口湖の辺りは、ほうとうのお店がいっぱいあり、なんだか競い合ってる感じもしましたよ?!
吉田うどんは吉田市には40件もうどん屋さんがあるんですよ!!うどんマップもあり、うどんの食べ歩きができちゃう感じ・・・・・・
吉田うどんも買ってきたので、また作ってみたいと思いま~す!!!
ほうとう鍋
材料大人2人+ちび1人)
豚バラ肉・・・・・200g
鶏挽肉・・・・・・150g
モロヘイヤ・・・10g
卵・・・・・・・1/2個
A 砂糖・・・・・小1/2
塩・・・・・・・小1/8
しょうが汁・・・・小1/2
長葱みじん切り・・・1/4本分
大根・・・・・・100g
ごぼう・・・・・50g
人参・・・・・・50g
じゃが芋・・・2個
かぼちゃ・・・1/8個
白菜・・・・・・1/8個
青葱・・・・・・適宜
ほうとう・・・・300g
だし汁・・・・・・1.5L
味噌・・・・・・・お好み(味噌汁より濃い目)
作り方
1.サッと茹で冷水に取ったモロヘイヤを刻み、A・鶏挽肉と混ぜ、つくねを作る。
2.野菜類は適宜に切る。
3.だし汁を煮立て、大根・ごぼう・人参・じゃが芋など煮えにくい野菜から煮込み、豚肉・つくねを落とし入れ、かぼちゃ・白菜・ほうとうを入れ、10分煮込み、味噌を溶き加える。
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お友達のママからユズを頂いたので、ユズ風呂にしました。
とっても、いい香りのお風呂でしたよ♪
ユズのいい香りにぽん酢大好きパパは“ぽん酢になった気分だよ~”と喜んでいました。
てっぺいも鼻につけたり、口に入れたりして、ユズの香りを楽しんでいた様子。
たまにはいいですね♪
リラックスできました♪♪♪
でも、つぶしながらユズ風呂に入っていたので、後始末がちぃーと大変でした。
こりゃー、次回からはネットにゆずを入れて、入らないといけないなぁー。
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