今年2月にはじまったガレキ焼却。

9月に終わるそうです。

当初2年の予定とか言ってたのですが、
えらいこと早くなった・・というか
量が少なかったそうな。

終わるのは喜ばしいことですが、
押し切られたのは腹立たしい。

第一、市長さんはバグフィルター
燃やしてるとき、まったく大阪におらんかった
というのが、もー、ホントに腹立たしい。
選挙とかいろいろあったそうですけど、

ふーん、って感じですよ。

家族は大阪外へ引っ越ししてるしね。

とにかく、半年間市民に痛みと危険を押しつけて
終わるそうです。

はやくこの人の任期も終わって欲しいわ。