自分がやるべきことをやる、
他人に対して干渉せずに、
自分がやるべきことに、
鈍感にならないこと。

仕事とかで、
自分の負担が多いと、
不公平を感じたりすることがあるけど、

発想の転換、
自分の気づいたこと、
やるべきことであるなら、
ありがたいこととしてやっていきたい。

自分に与えられた仕事として、
ポジティブに受け入れ、
取り組み、
多少の負荷は、
自分自身のスキルアップ、
キャパアップにもなる。

無理してやるのではなく、
自分の力量に合わせ出来る範囲でやる。
最善を尽くす。

手を抜いたりする人、
出来るのにやらなかったり、
知らないふりをしたり、
実際気づかなかったり、
気づいてない時は、
最初は教えて、
改善しても、
またすぐいつもの惰性に戻ってしまう、
そういう人は、
自分に甘くて、
そんな不徳がやがて、
結局は自分に返ってくる。

それに気づかずに、
目先の楽さに甘えて、
同じ事を繰り返してしまう。

そして、
周りからの評価も、
それなりに、
見ている人は見ている。

見られていないと思ってたり、
知らんぷりしたり、
気づいてないふりをせずに、
自分の中の不徳に鈍感にならないように、
一番自分がやっている事を知っている人、
自分を一番評価出来るのは自分だ。

だから、
遠回りだったり、
面倒だったりすること、
丁寧にすることが、
結局はまわりまわって、
自分を幸せにしてくれることが多い。

他人の評価をするより、
まず、
自分にきびしく、
自分を評価して、
自分を磨いていきたい。

、、、と、
結局はヨガの教えにつながる、笑笑