「今日はもう寝なさい」
と言うヤマさんに宥められてふとんへ。
でも手元にはケータイ。
つくづく諦めが悪い(笑)
…と。
返事が来ました(´∀`)
「構わないよ。どこにいるの?」
本当にバカだってわかってるけど、
すぐに行きたいと思ったのです。
ヤマさんはそれを察して
真夜中なのに起きてくれて
ごーさんの家の近くまで
タクシーで送り届けてくれました。
2ヶ月ぶりに
ごーさんに会える。
それだけで
なんでこんなに緊張するんだろ。
家のドアを開けといてくれて。
手足の感覚がなくなってきた(笑)
部屋に入ったはいいが、
チキンすぎて
寝室に行けない件(・ω・`;)w
根拠のない恐怖感で足がすくむんだなぁ。
ようやく決意を固めて
いざ!!!!
絶対寝てると思ったから、
ベッドの下にうずくまって寝ようとしたら
「お疲れ」
だって。
「なにしてんの?着替えか」
ふっと起き上がって
いつものTシャツを用意。
今までの仕打ちとか
言いたいこととか
全部消えてしまって、
ただ傍にいたいって思ったー。
末期だね。
子供っぽ過ぎるよね。
むしろなんか言えよ(`□´)┘
と自分で突っ込みたいw
いやー、
抗えない自分が悲しいのさ(´Д`;)
「ベッドあるんだから、ベッドで寝な」
だってサ、
隣に行ったら
手をつなぎたくなるでしょ!!!
わかってんのあんた!!!
夢じゃなく
ホンモノのごーさんの
腕のなか。
近況報告して
甘えて
ごーさんの寝言を堪能しました(笑)
でも
私をたたき落とす衝撃の事実がっ!!!!
続くー。
