ごーさんのふとんのなかからブログを書いています。
でも、隣にごーさんはいません。
すごく複雑で、苦い気持ちを抱えながらケータイと向き合っています。
うまく吐き出せるかわからないけど、そうしないと潰れてしまいそうだから、やってみます。
拙い文章でごめんなさい。
本当に辛い1日だったよ。
夜会えるかもしれないと思って出掛けたら、ごーさんは来ませんでした。
行けたら行くという返事だったので、確かに来なくても文句は言えないです。
でも、諦められなくてメールしました。
返事は来ません。
強いお酒を飲みました。
帰れなくなって、ヤマさんに拾われました。
往生際が悪いわたしは
帰れなくなったから泊めてほしいと
ごーさんにメールを出しました。
返事はありません。
ヤマさんは、ひたすら泣くわたしを慰めてくれました。
頭を撫でていたヤマさんに
額にキスをされたのです。
びっくりして
本当に胸が痛かった。
ふと気付くと
メールが届いていて
それはごーさんから。
わたしを心配するメール。
でも一時間前の着信。
とことんタイミングに見放されてると思ったー。
でもやっぱり諦められなくて
行ってもいいか返事をしたのです。
夜遅いし、
きっと返事は来ないと思ってた。
続くー(笑)