初めての韓国、初めてのアジアへの旅行でした!!!
2泊3日。
母と二人。
食事が思い出の大半を占める旅となりました。
到着したその日は、ツアーに組み込まれていた食事で、カルビ焼き肉。おいしかった。

二日目の朝はホテルから明洞まで歩いて「神仙ソルロンタン」へ。
かなりメジャーなお店らしく、朝の9時前だというのに満席。
かなりメジャーなお店ということで、味もとってもおいしかった。
NYで、飲み会帰りの朝、コリアンタウンでソルロンタンを食べて以来のソルロンタン。
何度でも食べたい。朝からキムチも全く抵抗ない。

満腹になったところで、世界遺産に登録されている宮殿に行こうとするが、門の前まで来て休館日ということを知り、門の写真だけ撮って去る。
スーパーに行ってマッコリとか、海苔とかを購入。スーパー安い。
でもスーパーへの道のりで、地下道で地図を見ながら出口を探していると「Where are you going?」という韓国人のおじさんが。なんて親切!と思ってついて行くと、確かに目的のスーパーに到着したのだけど、到着目前におじさんが「I'm homeless. Need money.」とか言い出したので、そこで言葉が分からない振りをして逃げたが、私たちの後ろでおじさんが何やら大声で叫んでいたのが怖かった。
重い荷物を抱えてタクシーに乗り込みホテルへ戻ってひと休みして、2時過ぎに昼食を食べに再度明洞へ。「明洞餃子」というお店でメニューは4品し かないという自信満々のお店。その中から2品、カルグッス(ワンタン麺みたいの)とマンドゥ(小籠包みたいな形をした餃子)を注文。どちらもすっごくおい しくて、私も母も大満足。母は餃子をとても気に入った様子。

再びホテルへ戻ると母は疲労で夕飯への外出はキャンセル。私は、韓国へ出発直前に「これから韓国へ行くよ」と連絡をしたNY時代の韓国人の友人と 会って食事。明洞にある「安東チムタク」というお店で、鶏肉と春雨と野菜とジャガイモと唐辛子を甘辛く煮込んであって、これが見た目以上にすごく辛いのだ けど、病みつきになる辛さ。メインは鶏肉なのだけど、4mmくらいの太くて平たい春雨を気に入って、そればかり食べてた。友人は忙しい仕事の合間を抜け出 して来てくれていたのですぐに仕事に戻ってしまった。

最終日の朝はホテルの朝食。
昼は、DEEPジムで共に汗を流したキムさんと娘さん、そしてキムさんの弟さん家族と一緒にホルモン焼き。「良味屋(乙支路本店)」という結構有名なお店らしいです。
最初は大きな塊だったタレに漬け込まれたホルモンを、店員さんがハサミでチョキチョキ切りながらおいしい具合に焼いてくれて、それをタレに付けて チョレギサラダと一緒に食べるのだけど、今まで食べたホルモン焼きの中で断トツでNo.1のおいしさ。歯ごたえが良い。やわらかい。あまりにおいしくてた くさん食べちゃうんです。そして最後は私の大好きなシッケ(お米のジュース)で口を爽やかに。かなり、満足でした。

毎食毎食おなかいっぱい食べたのだけど、いつもはすぐに胃もたれを起こす母も、普通の胃を持つ私も、まったく胃もたれがしないのは韓国料理だからでしょうか。
次回は、今回食べられなかった参鶏湯、ビビン麺を食べたい。
次回は、少し韓国語を覚えて行きたい。
2泊3日。
母と二人。
食事が思い出の大半を占める旅となりました。
到着したその日は、ツアーに組み込まれていた食事で、カルビ焼き肉。おいしかった。

二日目の朝はホテルから明洞まで歩いて「神仙ソルロンタン」へ。
かなりメジャーなお店らしく、朝の9時前だというのに満席。
かなりメジャーなお店ということで、味もとってもおいしかった。
NYで、飲み会帰りの朝、コリアンタウンでソルロンタンを食べて以来のソルロンタン。
何度でも食べたい。朝からキムチも全く抵抗ない。

満腹になったところで、世界遺産に登録されている宮殿に行こうとするが、門の前まで来て休館日ということを知り、門の写真だけ撮って去る。
スーパーに行ってマッコリとか、海苔とかを購入。スーパー安い。
でもスーパーへの道のりで、地下道で地図を見ながら出口を探していると「Where are you going?」という韓国人のおじさんが。なんて親切!と思ってついて行くと、確かに目的のスーパーに到着したのだけど、到着目前におじさんが「I'm homeless. Need money.」とか言い出したので、そこで言葉が分からない振りをして逃げたが、私たちの後ろでおじさんが何やら大声で叫んでいたのが怖かった。
重い荷物を抱えてタクシーに乗り込みホテルへ戻ってひと休みして、2時過ぎに昼食を食べに再度明洞へ。「明洞餃子」というお店でメニューは4品し かないという自信満々のお店。その中から2品、カルグッス(ワンタン麺みたいの)とマンドゥ(小籠包みたいな形をした餃子)を注文。どちらもすっごくおい しくて、私も母も大満足。母は餃子をとても気に入った様子。

再びホテルへ戻ると母は疲労で夕飯への外出はキャンセル。私は、韓国へ出発直前に「これから韓国へ行くよ」と連絡をしたNY時代の韓国人の友人と 会って食事。明洞にある「安東チムタク」というお店で、鶏肉と春雨と野菜とジャガイモと唐辛子を甘辛く煮込んであって、これが見た目以上にすごく辛いのだ けど、病みつきになる辛さ。メインは鶏肉なのだけど、4mmくらいの太くて平たい春雨を気に入って、そればかり食べてた。友人は忙しい仕事の合間を抜け出 して来てくれていたのですぐに仕事に戻ってしまった。

最終日の朝はホテルの朝食。
昼は、DEEPジムで共に汗を流したキムさんと娘さん、そしてキムさんの弟さん家族と一緒にホルモン焼き。「良味屋(乙支路本店)」という結構有名なお店らしいです。
最初は大きな塊だったタレに漬け込まれたホルモンを、店員さんがハサミでチョキチョキ切りながらおいしい具合に焼いてくれて、それをタレに付けて チョレギサラダと一緒に食べるのだけど、今まで食べたホルモン焼きの中で断トツでNo.1のおいしさ。歯ごたえが良い。やわらかい。あまりにおいしくてた くさん食べちゃうんです。そして最後は私の大好きなシッケ(お米のジュース)で口を爽やかに。かなり、満足でした。

毎食毎食おなかいっぱい食べたのだけど、いつもはすぐに胃もたれを起こす母も、普通の胃を持つ私も、まったく胃もたれがしないのは韓国料理だからでしょうか。
次回は、今回食べられなかった参鶏湯、ビビン麺を食べたい。
次回は、少し韓国語を覚えて行きたい。



