こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。(*^^*)
一時帰国の際に
必然的に
直面することになる
家族へのお土産選び。
このお土産を選ぶという行為が
なかなか難しいと
つくづく感じています。
というのも。。
半年~1年前くらいに
実家に渡したお土産たちが

何ということでしょう。
手付かずのまま、
綺麗にお蔵入りの状態ではありませんか
わーおわーお♪
全然普通に
私も使えているような
・リキッドソープ
・クリームバス(ヘアトリートメント)
・バリ島で買った石鹸
・バスオイル
全て手付かず未開のまま
ヽ(;▽;)ノ
日本のダイソーで?
飛ぶほど売れているという
エリップスの
ヘアオイルのトリートメント
これも手付かず。

バスオイルとかは

日本の気温が低いため
固形&分離化してしまっている。
こんな感じで
我が家の実家の場合、
南国物資の使用に対して
かなり消極的な姿勢が見られます。(゚∀゚)
でもまぁ確かに。。
いくら
娘が買ってきたモノとはいえ
いつも使っている
勝手知ったる日本の商品が
常に自分の手元にある中で、
見たこともない
表記もよく分からない謎の物品。。
父母の場合
使う必要もなければ
使ってみようという動機も
あまり生まれてこないのだろうと。
思えば、
私自身でさえも
海外に縁が無かった頃は
海外旅行のお土産など
人から貰ったものに対して
“これ何だろう”
“これ大丈夫?”
という感情は普通に
抱いたこともあるので
無理もありませんね。
特に
父と母は
保守的な性格だし
海外に対して
興味関心もあまり強くない。
あまりよく知らないものには
あまり惹かれない。
その傾向は顕著なようです。
これらの消耗品は
現在一時帰国中の私が
こうやって使うのよと率先して消費していますw
消耗品のみならず
素晴らしき
コスパを誇る
ジャカルタ在住者の星(←?)
パサールサンタの珈琲豆なども→★
次回以降は
あれこれそれこれと
インドネシアブランドの有名処のものを
細々と買うというよりは
空港とかで
日本の観光地でもよくある
箱のお土産モノを何か一個、
無難に買う作戦に
シフトしようと思っています。
シンガポールの
かの有名な高級紅茶TWGでさえも
お蔵入りさせてしまっていた実家。
義実家でも
似たような感じでした。
OMG!
←
次の一時帰国では
お蔵入りとなりそうな
お土産は控えよう。
お土産センス、磨き中?です。
娘をお土産難民にしている、
そんな父母が
最近ハマっているのが、ポッキー。
何の文句もなく美味しい!





