主観的感想文その1@BWファイナル | ayanokakera

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2008年9月から2012年7月までの
amebaとexiciteのブログをまとめて保存しています。

タイトルとかプロフとかもろもろ
ちょいちょい書き換えました。

コン記念って訳じゃないけど~←記念日好きなくせにw


メンテナンスの間に
書けること書いとこうと
ワードパットを開きながら


ぶわーっと降りてきたものがあるので
今朝はそのこと書こうかな。


一部ネタバレしますよー。

DVD出るまで我慢の子は回れ右~♪

















最後の挨拶。←そこからかよ@にのみ


ここにいる一人ひとりに誕生日があるってこと。
それってすごいことなんだよね。

そんな話から始まったにのみの挨拶。



にのみの声。

抑揚、間の取り方、声色によって

発する言葉のどこに彼が

感情を乗せてるかがわかる。



この「すごい」の言い方がこの上なく好きだったなー。←細かいw





今がずっと続きそうな気がするよね、普段。

いいことも悪いこともどんなことも。
でもそれってそうじゃないんだって思うことの多いこの頃があって

聴いた、にのみの声。





どんなことも終わるということ

そしてそこからまた始まる何かがある

どうかそのことに気づいて欲しい



終わったことを振り返ったとき

それが自分にとって何だったのか

そうやって向き合うことの大切さ



そうして向き合ったときに

それが自分にとってのBeautifulWorldだったと



感じられるかどうか

気づけるかどうか




ねーさん、肝心なのはそこなんじゃないの?





にのみの挨拶で
あたしが受け取ったのは
彼のそんな想いだった。



と、振り返ってますが。


スクリーンに映る顔はDVDにお任せすることにして。
彼の話す姿を
斜め後ろから見てました。


目に焼き付いたその景色は
とても素敵だったよ。


まさに

BeautifulWorld。←上手いこと言ったな@にのみ




だから、最後の挨拶大好きなんだよ~




ぬお~
タイムリミット~
支度しなきゃ。


今朝はこれまで。


あー、なんか今、しあわせいっぱいでココロがあったかーい。