昨日はお騒がせしました~( ̄ー ̄;)
励ましたくさんいただきまして
俄然やる気が出ましてw
夕方までに仕事場で何とか
着地点が見えるとこまでは行きました~
で。
夕ごはん食べながら翔ちゃんのNHK。
ちょっと迷ったのね。
子供たちと一緒に見るかどうか。
「在宅医療」
だんなさんの最期。
まだそんな対応が難しい頃だったけど
無理を言ってやらせてもらったんだ。
見れるかな~って思いながら
つけてみると
なんだろ。
すごく柔らかい雰囲気。
それこそ、子供にも分かりやすいような
重くない印象。
あ、だいじょうぶ。
なんかそんな感じがしたんだ。
子供たちに、「パパもこうやっておうちにベッド持ってきたの、覚えてる?」って
初めて聞いてみた。
二人とも覚えてなかったよ。
仕方ないね。4歳と1歳だもんね。
悲しいような
ほっとしたような。
そのまま一緒に最後まで見て。
翔ちゃんの等身大の取材は
とても素直な感じがしたよ。
先生のおっしゃることも
患者さんの想いも
翔ちゃんの感覚も
うん。
曇りがない。
翔ちゃん。
旦那さんを亡くした奥さんに
気持ちを尋ねて。
泣きだしちゃった奥さんに
謝ってたね。
ん、謝りたくなるのもわからなくない。
でもさ。
謝らなくていいんだよっていうと語弊があるけど。
謝らせてごめんねって感じなんだと思う、奥さんは。
あー。
だからあたし葬儀の時笑ってたのかな。
わかんないけど。
自分が泣くことで
悲しいコトが増える気がしたのかも。
亡くなったヒトがどんな人だったかとか
どんな気持ちで過ごしてたかとか
知ってもらうのって悲しいことじゃないもん。
あの奥さんは。
涙は出るけど
翔ちゃんが訊いてくれたから
旦那さんのことを話せてうれしかったんじゃないかと思うなあ。
大丈夫だよ、翔ちゃん。
奥さんと言えば。
先生二人の奥さん。
好きだわ~。
先生よりオトコマエw
でも。
あたしは在宅医療は受けないな。
あたしさ~
50代終わりにイタリアに移住して
60代である日突然ぽっくり逝くのが
自分の地図の終着点なのよね。
日本に
モノはなーんにも残さない。
子供たちにはそれまでに自立してもらってね。
残るのは元気な母さんの記憶。
それだけがいいと思ってるんだよね。
叶いますように~☆
何の話だ( ̄▽ ̄;)
で!
翔ちゃんの番組にほっこりして
子供たちと早寝して
今朝4時半から課題仕上げに入りまして
うん。ちゃんと思うように出来た。
午前中に発送も完了☆
にのみーっ!
出来たよーーーーっ!
ほめてよねーーーーーっ!!
出来て当たり前でしょ。
さくっ( ・д・)/--=≡(((卍 ∑ヾ( ̄0 ̄;ノきゃーっ
んふふ。でもよく出来てたよ。
1人妄想紙芝居。
「勝手にジェットコースター」の巻。
おあとがよろしいようで。。。。![]()

