どーなんだ、かずなり。 | ayanokakera

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2008年9月から2012年7月までの
amebaとexiciteのブログをまとめて保存しています。

あのね。


こないだのひみ嵐で

ペットになってソファに座ったときとか



翔副機長が出てきた瞬間とか



シャアと記念写真ってみんなが爆笑してるときとか



笑いをこらえるのに

腕組みして、口と鼻くらいまで手で覆って

上目遣いで対象を見るでしょ?




あれ、なんか、もんのすごく

女子っぽいのに





どきゅんっドクロ恋の矢





って、なっちゃうんですけど(´;ω;`)汗




どーなんだ、かずなり。


あれはいったいなんなんですか?



キミの、刺激的なその手からは

いったいどんな波動砲が発射されてるんですか?





まあ、答えや理由なんか

無いのはわかってるけど。



つい、どーなんだっ!って

詰め寄りたくなっちゃうんだよ。


こっちは苦しいんでぃっ!ドクロ恋の矢





で、本題。

急遽ブログ書きたくなったのは、これが原因。


シャアの魅力はどこか、の時。




にの 「でも、やっぱああやって、こう上から

     ぐんぐん来られたほうがぁ、・・・・・・・・・いいの?」



ちょっと~ガクリ

かずなりっ!!!!!



あーたねえ・・・。



「・・・」で溜めたときに、一回視線はずしておいて


「・・・・いいの?きらきら」って・・・ガクリ






どんだけ「攻め」なんだっ!ガーン恋の矢恋の矢恋の矢


ちょっとかわいいふりして

上目遣いになってるし~っあせる







はぁぁぁ・・・魂抜けた・・・・ ひよざえもん びっくりラブラブ







「~は強いな、っとか言ってるほうが、なんか、ふぁああってなるもの?きらきら





・・ねえ、かずなり?



キミのその質問攻めさあ・・



ドS全開ですがな・・・ガクリ




お姉ちゃん

ものっすごいどきどき恋の矢恋の矢しますけど・・



ええ、ええ。

なんせ、にの担ですからね。


自分がMっ気あるのは自覚してますよ?




けど、今回のは反則だろおお・・・


かわいくドS


ってどうゆうことだぁっ。ぬおおっ!(ノ-_-)ノ ~┻━┻





・・あーた、わかってやってるのかねえ (-ω-;)



どーなんだ、かずなりっ。





そこがいまいち読めないのがまた

いちいちまた、ぐっ恋の矢と来ちゃうんだよねえ (-ω-;)





シャアとの妄想に走る71年生まれに突っ込むキミ。


「お姉ちゃん!」


「お姉ちゃん!」





はいはい。


いいじゃん。


妄想くらい、好きにさせてよ。

楽しいんだから音譜




そう、わたしもなんと71年生まれ。

ノリカさん、オセロと同じ39歳でございますよ。


ひと回り年下のかずなりが隣に座ると

どんな感じの会話になるのか。


完全にシュミレーションされました\(リハ完了)/




もう、速攻で録画にロックかけて

誤消去防止。

いつでもこれで妄想可能ひよざえもん ラブラブ


あたしにとっても永久保存版でございます。

いい仕事してくれて、ありがとですノリカさま ラブ








はー。


・・・・いいの?きらきら




膨らむねえ・・笑





ショートストーリーくらい

全然書けそうなくらいだよ。爆





ちと、ワンシーンだけ書いてみますか。




和也がマンションの下から見上げると

部屋の灯りは消えていた。


もうすぐ帰るとメールをしたのに

亜子からの返信は無かった。


二月に入り、風もすこし春めいたような

暖かい穏やかな夜だったので

近くの桜並木を一人で眺めたくなって

そのままマンションの前を通り過ぎて川沿いまで歩いた。



まだ不機嫌なんだなあ。


そう思うと歩幅も狭くなっていた。

時間に味方になってもらおう。


ゆっくりとまだ芽も出てない桜の枝を

眺めながら、和也は、それでも

亜子が最後には自分を包んでくれることを知っていた。


また春になったらいつものように

二人並んでこの桜の下で

毎晩散歩をすることも。


約束をしたわけじゃない。

約束をするつもりもない。


けれどきっと、俺は亜子と一緒にいる。

そんな気がする、というだけだが。

亜子の、ヒトとの距離の計り方が

和也は気に入っていた。

頼らない。甘えない。

亜子は一人でも生きていける、おそらく。

俺も、たぶん。


だからお互いがそばにいることの意味が、わかる。

大切にしようと、想うあう。


角を曲がってマンションに戻ると

部屋の窓にはちいさな灯りが点いていた。


亜子がお気に入りのろうそくに火をつけたんだろう。




「ただいま。」


「・・おかえり。」


寝室のほうから亜子が小さな声で答えた。


おはよう、行って来ます、おかえり、ただいま。

俺の声に亜子は必ず返事を欠かさない。

どんなに不機嫌であっても、だ。



「もう寝てんの?」


ドアを開けながら小さく声をかけた。

ベッドのサイドボードに

亜子の好きなバニラの香りのろうそくが点っていた。

いつのまにか和也も好んで

灯を点すようになっていた。

「・・起きてるよ。」


振り向かないまま答える亜子の背中に

腰をくっつけるように和也はベッドに腰掛けた。



「なんでそっち向いたままなの?」


柔らかいバニラの香りと

揺らめくオレンジの灯りに

甘い和也の声。

すーっと背中をすべる指。


最強の組み合わせだとほくそ笑みながら

亜子はもう少しだけ意地を張ってみることにした。

「・・別に。眠いだけ。」


「おねえちゃん、まだすねてんの。」


「おねえちゃんとか言わないで。」


「・・こっち向いたら?」


「いや。」


「ふーん・・。

俺もじゃあ、背中向けて寝たほうが・・・・いいの?」




                どっきゅーーーーーーーん ひよざえもん びっくり恋の矢恋の矢





                あーもう ラブ


                この「いいの?」の声だけ

                録画から抜き取りたいっラブ






「わざとすねてんでしょ。

 ほんとは俺のほう向きたいんでしょ。

 いーのかなあ、意地張っちゃって。

 知らないよ?」



ここで降参となる。

朝からの不機嫌ゲームは終了。


亜子は黙ったまま

和也のほうに寝返りを打った。

さっき背中にあった和也の指が目の前にある。

薬指に触れる。


また負けてしまった。

和也の甘い声と

このきれいな指に

抗うすべがあるなら

誰か教えてくれないだろうか。



和也も黙ったまま、亜子の胸元に頭が来るように

横になった。


にやっと上目遣いで笑って

そのまま目を閉じて、眠ってしまう。


亜子はそんな和也の髪を撫でながら

ろうそくを消し、眠りにつく。


月の灯りがきれいな、満月の夜。












くうううううううっ...



くやしいけど

その寝たふりの寝顔が

かわいすぎるんだよ~ガクリラブラブ




くやしいから


お姉さんが食べてあげよう。



かずなり。


いただきまっする。\(翔)/









あー、久々の妄想スイッチON(・∀・)おんぷ


没頭しちゃうーたのしーあげ







潤くんが言ってた

「なんかやろうって言ったら、それぞれが自発的に内側を向く」って


世の中のどのくらいの集団が

それを出来るだろう。。


やっぱり嵐ってすごいね。


あたしにもいつか

仕事上でそんな仲間が出来たらいいなあ。


憧れ。