某所でこのタイトルを見て。
この曲といえばこの年のこの場所でしょう、ということで。
この byebye に見送られて。
翌年08。
この笑顔に迎えられる。
この景色。
この音。
この空気。
たまらなく還りたくなる場所。
よく来たね、と迎えてくれる彼の
たまらなく嬉しそうな顔。
・・泣けるんだよ(爆)
そして空風の帰り道を聴いた後
聴こえてきたのはこの曲だったよ。
byebye。byebye。byebye。
あたしが死んだら
この曲に送ってもらおうかな、なんて
ぼんやりと思った。
通り雨のように
あっさりと消えたいな。
ほら ほら ほら。
これが 僕らの音。
和の奏でる音。
音色。