ん。私の半分はあなたでそしてあなたの半分は私で出来ていたそう思うようなそうでもないような。ただ。たとえ記憶を消してこの悲しみを消すことが出来たとしてもうそれは私ではないというのはそう思う。どんなときも聴きたい曲があるというのはしあわせなことだね。