今朝、DVD観てて。
正確には、潤クンのしぐさとかパフォーマンス観てて。
潤>和>翔>智>雅
こんな構図が浮かんだ。
さて。
何だと思う?
あたしには
潤クンは
きっとずっと考えてきたんだろうなって
そんな風に映る。
どんな風にしたら
観てるヒトに
伝えることが出来るのか
そのコトを。
上に描いた図はね
あくまであたしの感覚だけど。
「読み取られにくさ。」
クールだとか言われるのは
そういうのの表れなんじゃないかな。
感情を表に出さないと言うよりは
表に出ないから
読み取ってもらえにくい、って感じ。
潤クンが創り上げたキャラに徹する時期を終えて
ずいぶん自然な表情も見られるようになったんだなって
DVDを遡ってみて感じたのね。
バランスが取れるようになったというか。
ライブパフォーマンスって
いろいろな手段があると思うけど
伝えようとしなくても伝わっちゃうタイプと
伝わるように、心を砕いて考えて、それを表現していくタイプとが
両極にあると思うんだけど
嵐さんの両極が潤雅で
上の構図の順番に思える。
どっちがいいとか
そんなハナシしてるんじゃないんだよ。
潤、和、翔は
歌詞の意味に合わせて
しぐさをつけることが多くて(あて振りって言うのかな?)
あたしはそういうライブパフォーマンスが
どちらかと言うと好みなので
ついつい観てしまう。
なのに。
智、雅のファンサの笑顔に
泣けちゃうっていう、ね。
ってなこと考えて
とにかくDVDを観続けちゃうんで
どーにかしてちょーだいヽ(;´ω`)ノ