やりたいことが目の前にある。
あたしの軸は
出来るか出来ないかじゃなくて
やるかやらないか。
だから
状況が許せば
やってみる。
ってやってみると
たいていの場合
思ってたのとなんか違うってことが多々ある。
だから
これがほんとにやりたかったことなのかっていう
自問自答と向き合う日々が始まる。
するとね
やりたかったことが
ほんとにやりたかったことなのか
って、なる。
そういうのを抱えながらも
もうすぐ4年。
8割がたは
やりたいことの周りにくっついてくるめんどくさいことで
あー、こういうことがやりたかったんだから
やってよかったと思える瞬間が
その中にひとにぎりくらい
くるまれてる。
今度始めたことも
同じことで。
だけど、一個違うのは。
今度のことは
ある程度のステップまでは
ヒトから言われてやる仕事。
雇用されてるので
1から自分で作るしかない今の仕事とは
そこが全く違う。
そうなると
やりたいことは、まだやらせてもらえなくて
ずーっと先の方にしか見えない。
で。
ひええ。
こまかーい。
めんどくさっ。
こんなことまで
いちいち言われるんかー。
って思う日もあるけど。
そんなときに思い出す
かず@一途。
やりたいことなんてない
そう言いながら。
向こうが求めてることを100%やれる状態にしといて
やりたいことをそこにのっけてる
てなことを
淡々と言いやがる。←大人げなく悔しいw
彼がそこにたどり着くまでの道を
見てこなかったことが悔やまれるけど。
今のあたしじゃないと
かずのこのコトバに
揺れることはなかったかもしれないしね。
そうでした。
まずは向こうが求めてるとこまで
仕事ができるようになってから。
そりゃそうだわね。
半人前にもなってないんだから。
と、なると。
出来るだけ早く仕事を覚えるってことに
まずは集中。
働いてみたかった場所だから
環境としては
楽しくて仕方ない。
ま、あと人間関係ね。
2週間でざっくりわかりました。汗
職場ってこういうもんだったなって
思い出したわ。笑
いくつもやりたいことを
一つしかない体でやるのは
難しいこともあるけど。
こないだ
子供たちの後ろ姿を見ながら歩いていて。
ふと浮かんだの。
子供たちがいなかったら
あたし、仕事も勉強もしないだろうなーって。
たぶんその前日に読み終えた
ウエハースの椅子/江國香織
この小説の主人公が選んだ最期の方法が
あたしが思ってるのと同じで
びっくりしたからだと思う。
何かに夢中になっていないと
生きていける気がしない。
やだってことが大きくなると
全部放り出したくなる。
どこかへ行きたくなったり
消えたくなる。
その足下を
この世にくくりつけてくれてるのが
子供たちなんだな。
この子たちを悲しませることだけは
絶対に出来ないと思う。
と同時に
あたしがいなくても
生きていける術を
身につけてほしいと
親のエゴは願う。
何の話してんだーっ。
朝だっつーの。
どんな気分になっても
ほおが緩む
魔法の動画よ。
notあらしっくのお友達~
これ見ると
嵐さんに
オチるかもよ~笑
きゅんきゅんしちゃって~んふ。
ダカラコソデキルコト@魔法の言葉
今日ダカラコソデキルコト
あなたダカラコソデキルコト
今ダカラコソデキルコト
今朝、双雲さんのとこで読んだこのフレーズを
ポケットに入れて。
コトバと音楽は
あたしのミナモト。