即メールしましてね。
その日のうちには手元に届いておりました。

プラチナデータ/東野圭吾(幻冬舎)
以下、本書の内容に触れていきます。
しかも、あたしの主観で
この小説の主人公を演じる二宮さんを想像しながら
書き綴るモノになりますから
その点をご了解の上、お読み下さいませ~( ̄◇ ̄)
ここからは
あたしにとってのプラチナデータを
残してくからね~。
今朝、読み始めて
もう景色や豊川さんも頭のなかに存在してる。
でね。
まだ 1 しか読めてないんだけどさ。
白衣のにのみ。
もう表情も声色も頭ん中には、在る。
「だから解析だって言ってるじゃないか」
P15 17行目より抜粋
面倒臭そうにいう、このセリフに
鳥肌立ちました…(>_<)
その次のP16、4行目。
神楽が上目遣いに睨んできた。
くぅ…。
これ読むの楽しすぎるぜ。
文字を映像に脳内で変換するの、比較的得意なんだと思う。
ただね、今浮かんでるにのみは、これまでの残像でもある。
見たことのある表情。聞いたことのある声色。
それらを組み立てて出来上がってるんだろう。
来年の公開までは
こんな風にいくらでも遊べるわね~。
んふふ。
続き、帰りに読も( ̄▽ ̄)