え~京都からの新幹線、終日運転見合わせが決定したので
今日も再び京都のホテルからです。
どうしようもないもん、おてあげ~ヽ( ̄д ̄;)ノ
で。これは書くしかないと(笑)
ap全体のことはおいおい、ね(^_^;)
落ち着かないからさ(爆)
ふみちゃんも、こふみんも、緒恋慈さんも
コメありがとうね。。
来年あの空の下で一緒にいれたらいいな。。。
いつものとおり、レポではありません。
超主観的な感想文ですので
寛大な心でお読み下さい(〃∀〃;)
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19日。
bankbandも終わって
2月の福岡初日以来、2度目のMr.ChildrenのLive。
どんな選曲なんだろう。
唄って欲しい曲は奏でてもらえるんだろうか。
いろんな期待が身体中に拡がって
少し震えが来てて。
反対側のブロックから歓声が上がって
Mr.Children登場。
桜井くんはヒューシャピンクのVネックの下に
ブルーグレーのいつもの重ね着。
ピンクベルトと白パンツ、ピンクソールのハイカットスニーカーは
bankbandのまま。
そしてずっとかぶってた帽子を脱いで
さらっさらの前髪で登場。。。
ええっ∑( ̄□ ̄ノ)ノ!!!
一目で撃沈・・・(ノ_ _)ノ♥♥.:*゚・;*:
「奏逢」の小林さんとの対談の写真では
桜井君の前髪が少し長すぎだったので
あんまり期待していなかった(´・ω・`)だけに。。
ヾ(≧∇≦*)/きゃあああー!! ♥♥.:*゚・;*:
もうぱーふぇくとっ!!
キタ━━ヾ(゜∀゜)ノ━━!!
あたしにとって
コブも桜井くんも
見た目の一番大事なところは
誰がなんと言おうと
「前髪っ!(☆ω☆)」
その前髪の間から
あの眼が見え隠れする。。
・・・(ノ_ _)ノ♥♥.:*゚・;*:
・・ね、だいじょぶ?(;・∀・)
みんな、ついてきてる?(;・∀・)
久々の「リアル和寿」ですからね(;・∀・)
わかるよね?
わかってくれるよね?
・・あたしを一人にしないでね(;・∀・)
そして1曲目「Simple」
もうね。イントロでしゃがみこみました。
だってね。。。この曲あたしの携帯のメール着信音。
ほんとに・・?
うそ・・。
Simple?・・だよね?
って夢みたいって気持ちでいっぱいだった。
10年先も 20年先も 君と生きれたらいいな
毎日毎日何度も流れるこのメロディを
あたしの日常にいつもあるこの音を
この日桜井くんは1曲目で、目の前で鳴らしてくれた。
「もう、誰に感謝していいのかわからん。」
ap07のたった一日開催された3日目で
桜井君が言った言葉が蘇る。
それはもう、その瞬間をかたどるために関わった
全てのものに対しての感謝があまりにも大きくて
どうやって返したらいいのか
訳わかんなくなるくらいの
溢れかえるほどのありがとうの気持ちだったと思ってるんだ。
この時のあたしにも
同じくらい、手に負えないくらいの
たくさんたくさんのありがとうが湧きあがってた。
・・結果、ぶっ壊れました(爆)
寂しい曲も 悲しい曲も 君と奏でればいいや
このフレーズがボリュームを上げて飛び込んできた。
どんな時も。
日常の中でMr.Childrenが一緒に音を奏でて生きてくれるんだ。
ざあざあ降りの雨を 全身で受けながら
凛々と茂るあの草木の様に
強く 強く
たくさんの草木に囲まれたあの場所だったから
自然の、その凛としたたたずまいをすごく感じたよ。
開演前から裸足でいたんだ。
ライヴの間ずっと
ちくちくと芝生が刺さる。
それがね、心地いいんだよね。
この日は日差しも強くて暑かったんだけど
足の裏から身体の熱を下げてくれてた。
芝生のすき間から触れる土がひんやりとしててね。
グラウンディングって言うんだけどね。
自然とか大地と繋がって
エネルギーを廻らせること。
音楽を奏でながら
風の優しさを感じながら
空の高さに見惚れながら
大地の大らかさに憧れた時間だった。
あんなに暑くって汗だくだったのに
気持ちいいねっ!って
何回おっきな声で言ったかな。
ね、naoちゃん。
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この勢いで「靴ひも」に行くか?
(´-ω-`)う~む
明日の朝一番の新幹線は6:50発。
寝るべきか・・(´-ω-`)
じゃあ、続きは福岡に帰ってから。