僕を受け入れて。 | ayanokakera

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2008年9月から2012年7月までの
amebaとexiciteのブログをまとめて保存しています。

そういうことか。

やっぱりそうゆうことなんだ。


ひとり言みたいだね、ごめん。





昨日の夜、手帳にずっと書いてた。



かずさんの言葉にひっかかるとこ。




信じてるよ。→信じてないから言うんでしょってゆう。


わかるよ。→わかりあえっこないってゆう。

わかる≒理解?共鳴?



かずさんのコトバを読んで

さみしくなるとこに

それはなぜ?って

付箋をつけるように

書いてた。



その下に

「受け入れる」「受容」って書いてた、今朝の4時。



それはたぶん

先週読んだ「キミはペット」のキーワード。



目の前にいる

愛しいヒトの

どんな部分も

受け入れる


想いの強さ、寛容さ、いろんな要素があるけれど


「受け入れる」


この言葉を思いついて

自分がそこに書いたとき



あ。


これだ。



書き始めるときにいつも

氷山の一角みたいに見える

そのときあたしが抱えてることを

紐解いてくれるきっかけのコトバ。


そう感じて。



おとといくらいから

頭の中でぐるぐるしてた

消化不良のかずさんのコトバの

向こう側を


ノートの中で探しに行った。





今日も子供たちを家でゆっくりさせるから
車検から戻ったら
このこと書こうって思ってたのね。


で、いつもの朝風呂←ひらめきtime☆

おじゃましたブロガーさんのトコに書いてあった
次号のananの表題のことを思い出した。

あれ、なんか近いニュアンスだった気がする。。


すぐ見直したら

「僕を受け入れて」だった・・・orz


で。

冒頭の、そうゆうことか、だったんだ。


内容はどんななのかわかんないけど


ぞくぞくしてきた。


どんなコト話してくれるんだろ。




今朝ね、思ったんだ。


ヒトは変わる。

日々の経験によって、ね。


で、根っこの場所は変わらない。

地に足つけてたら。

自分が変えようと思うまでは

そこは変わらないんじゃないかな。



変わらないかずさんと


変わってく、かずさん。



そのどちらもを

受け入れる。


だって、生きてるんだもの

かずさん。



うん。


生きてくれて 語ってくれて

歌ってくれて 夢見せてくれて

届けてくれる。



「同じ時間を生きてる」ってコトが

一番無くしたくないモノ。



あたしとダンナさんが

失ってしまったモノ。



はがゆさ、なんて

生きてるヒトにしか感じないんだと

失ってから

気づいたんだ。



さー。

続きはまた後ほど。\(まだ続くんかーっ)/


ふふ。

今日は長いぜー。笑