그들이 없을
때의 틈을 마음의 말을 적는 것으로
조금이라도 메울 수 있다면……
누구를 위해서도 아니고
오직 자신을 위해서
アミ歴 来年9年目
Beyond the stageの映像を見てたら
結構リアタイで見てたシーンがあったりして
その瞬間、その瞬間の記憶が蘇ってくる
2015年の今頃
当時アミになる頃は曲とダンスが気に入って
興味を持ったのがきっかけで
バンタンの既存アルバムを聞きあさり
過去映像を探しては爆見していた
デビュー時、国防陸軍の軍服姿に銃を持って
出てた映像があってちょっと面食らったり
(思えば今の彼らとオーバーラップする
映像そのものだった)
走れバンタンの前にやっていたバラエティ番組で
めちゃくちゃ爆笑したり
まだ初々しい7人の
ライブ映像に感動したりーーー
でも一番印象深かったのはやっぱり
アルバム花様年華だった
曲も歌詞もストーリー映像も彼らの等身大の
想いが詰め込まれた、切なさと悲しさと
苦しみ、虚しさ、そして絶望感
負の感情に負けそうになりながら
幾度となく紆余曲折を経て、
血と汗と涙を流す想いで乗り越えてきた
あのデビューしてから数年間の日々の記憶
当時は彼らがそれほど苦しんでいるなんて
思いもしなかったけど
本当にあの激辛の時期を7人がみんなで
超越してくれて乗り越える事が出来て
心底良かったと思う
あの時もし終わりにしていたなら
今の輝かしい彼らはいなかった
その後の過密スケジュールによる
バースト状態の再契約時、
WORLD WIDEになったがためのプレッシャー
一生懸命準備をしてたにもかかわらず
突然のコロナによるツアーキャンセル
軍入隊のための完全空白期間のアミとの離別
あまりにも大きくなったファンダムの存在
そして
SNSやメディアによる誹謗中傷、虚偽、
捏造記事、不快な編集画像等
不安や心配を煽る言葉の羅列に
表面では笑顔を見せていても
相変わらず
彼らは悩まされてる
そしてアミもしかり
アイドルでありスーパースターでもあり
一般の人と同じ素直で実直で傷つきやすい
一個人でもある彼らをどう愛すればいいのか
どうサポートするべきなのか考えないと
いけない
バンタンがバンタンであるために
アミがアミでいられるために
I really love you so much
I will never let you go
そう言ってくれるバンタンを愛さずには
いられない
まだまだ始まったばかりの
Chapter 3 は彼らにとっても初めての経験で
過酷な寒さに震えながら時間刻みの厳しい
日課を毎日勤め、あらゆる視線を
掻い潜りながら黙々と過ごして
いるんだろうか
携帯が使えないから好きな音楽も聞けない
グウちゃん歌、歌ってるかな
訓練兵の人達の
軍宿舎での少ない自由時間の過ごし方は
もっぱらマフィアゲームをして
遊んでいるとか
今彼らはここにいて一生懸命
がんばってる👇
最後まで読んでいただきありがとうございます。



