Presented by 北海道遊びびと
2026年5月5日
お隣りのKさんが
道北の中頓別町に行かれた
ということで、
お土産に
なかとんべつ 神秘的な味
砂金ラーメンを
いただきました。
中頓別のペーチャン川では
砂金掘りを楽しむことができます。
その中頓別が
ゴールドラッシュに沸いた頃を
イメージして
キラッ!めき金箔入りの
ラーメンです。
麺は竹炭を練り込んだ黒い乾麵です。
スープのお味は塩味でした。
麺は湧別町のアサヒ食品工業
スープは小樽の株式会社デリカ
パッケージに
モヤシ等の野菜を炒めておき出来上がりのラーメンに
のせますと一層美味しく召し上がれます。
と書かれているので、用意しました。
具はモヤシのほかに、タマネギ、少量の豚挽、
チャーシュー、メンマ、なると、刻みネギ。
野菜はラードで炒めます。
鍋に湯を沸かし
黒い麺を茹でます。
茹で時間5分と長めです。
湯切りしたあとの湯が
濁っていました。
丼に盛り付けます。
スープは400mlとたっぷりです。
美しいビジュアル
スープが透き通っています。
なるとの上に添付の金箔をのせて
目立つようにしました。
黒い麺は予想に反して、
滑らかな口当たり。
スープに金箔が浮かびました。
よく見ると☆型していますね。
完食
大変美味しくいただきました。
Kさん、お土産ありがとうございます。
ごちそうさまでした。













