blog放置さーせん(´・ω・`)

リク募集なう。


「夏色」

作詞 北川悠仁
作曲 北川悠仁
唄  ゆず




☆歌詞☆

駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく
何も変わらない 穏やかな街並
みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ
そうだ君に見せたい物があるんだ

大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように
海も空も雲も僕等でさえも 染めてゆくから

この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく

風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごこちでヨダレをたらしてる
Oh いつもと同じ網戸ごしの風の匂い
休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ
そうだいつかのあの場所へ行こう

真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる
少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれてゆく

この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら
線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける

いつか君の泪がこぼれおちそうになったら何もしてあげられないけど
少しでもそばにいるよ…

この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく

ゆっくりゆっくり下ってく
ゆっくりゆっくり下ってく



ーえんどー

今日はМr.Childrenさんで♪


「innocent world」

作詞 桜井和寿
作曲 桜井和寿
唄  Мr.Children





★歌詞★

黄昏の街を背に 抱き合えたあの頃が 胸をかすめる
軽はずみな言葉が 時に人を傷つけた そして君は居ないよ
窓に反射する(うつる) 哀れな自分(おとこ)が 愛(いとお)しくもある この頃では

Ah 僕は僕のままで ゆずれぬ夢を抱えて
どこまでも歩き続けて行くよ いいだろう? 
mr. myself 

いつの日も この胸に流れてる メロディー 
軽やかに 緩やかに 心を伝うよ 
陽のあたる坂道を昇る その前に 
また何処かで 会えるといいな イノセントワールド

近頃じゃ夕食の 話題でさえ仕事に 汚染(よご)されていて 
様々な角度から 物事を見ていたら 自分を見失ってた 

入り組んでいる 関係の中で いつも帳尻 合わせるけど 
Ah 君は君のままに 静かな暮らしの中で 
時には風に身を任せるのも いいじゃない 
oh miss yourself  

物憂げな 6月の雨に 打たれて 
愛に満ちた 季節を想って 歌うよ 
知らぬ間に忘れてた 笑顔など見せて 
虹の彼方へ放つのさ 揺れる想いを

変わり続ける 街の片隅で 夢の破片(かけら)が 生まれてくる 
Oh 今にも 
そして僕はこのままで 微かな光を胸に 
明日も進んで行くつもりだよ いいだろう? 
mr. myself 

いつの日も この胸に流れてる メロディー 
切なくて 優しくて 心が痛いよ 
陽のあたる坂道を昇る その前に 
また何処かで 会えるといいな 
その時は笑って 虹の彼方へ放つのさ イノセント ワールド 
果てしなく続く イノセント ワールド



ーえんどー

※どの歌手でも、どんな曲でもいいんでリクエスト募集中。
昨日に続きRADさん。


「君と羊と青」
作詞 野田洋次郎
作曲 野田洋次郎
唄  RADWIМPS



★歌詞★
今がその時だともう気づいてたんだ
光り方は教わらずとも知っていた
目の前の現在がもうすでに
思い出色していた

奇跡は起こるもんじゃなくて起こすものだと
手当たり次第ボタンがあれば連打した
今が擦り切れるくらいに生きてたんだ
精一 目一杯を


喜怒哀楽の全方位を
縦横無尽に駆け抜けた日々を


君を見つけ出したときの感情が
今も骨の髄まで動かしてんだ
眩しすぎて閉じた目の残像が
今もそこで明日に手を振ってんだ



世界が僕らを置き去りにするから
負けじと彼らを等閑にしてやった
するとどうだ寂しがったこの世界が
向こうから割り込んできた

今日の僕を賞味できる期限は今日
眠らせて腐らせるくらいならばと
青いままでヘタも取らず落ちた僕を
君は受け取ったんだ


苦いけど 苦しくはないよと
君は すっぱいけども
悪くはないよと
そう言った


起承転結の転だけを
欲張って頬張った僕らの日々よ
結することなどの無い日々を


君を見つけ出したときの感情が
この五臓の六腑を動かしてんだ
眩しすぎて閉じた目の残像が
向かうべき道のりを指さしてんだ

リアルと夢と永遠と今と幻想が
束になって僕を胴上げしてんだ
あの日僕らを染め上げた群青が
今もこの皮膚の下を覆ってんだ


ーえんどー

※リクエスト募集中!