霧彦との出逢い・・・・・
霧彦「根津くん。君が売ったガイアメモリが1つ、無駄になったそうだね」
霧彦「責任・・・・取ってもらうよ?」
ちょっとまって!
すいません・・・
霧彦様・・・・
霧彦「何故・・・私の名前を?」
知ってるわ・・・ずーっと前から・・・・・
だから、その手の・・・・・・
ナスカメモリを私に売ってください・・・・w
霧彦「え?!いあ・・・これは・・・・」
あなた売人なんでしょ?
いいから!早く売って!
霧彦「では・・・・この中から・・・・・」
違うわ!貴方のそのナスカメモリが欲しいの!!
霧彦「でもこれは・・・・」
じゃぁ・・・・・・・
その根津と言う男が言ってた事・・・・
試してみる?
あなたにそのユウキ・・・・・あるかしら?
霧彦「ふふふ・・・・・面白い・・・・・」
霧彦「喜んでお受け致しますよ・・・」
うふふ・・・・・私達・・・・これで・・・・・・・
これで・・・・
これで霧彦様とひとつになれるわ!!!
霧彦「え?・・・・・」
ふふふふふ・・・・・・
霧彦「まぁ・・・・それも面白い・・・・ふふふ・・・」
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
霧彦「ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、」
続く・・・・
そして寝る。






