あーあ。

3連休もあっという間に終わっちゃったわね。


 
テスト、ガチめにやばいかもしれないっ
 
 
 
さて、今日も、見た夢のことを書きたいと思います。

しょーもないんだけども。





いってみよーうっ
 
 
 
 
 
 
 
 
なぜだか、詩月が学校に行くときに使う電車の運転をしていました。
後ろにはホントの運転手さんもいて、
乗務員席が現実の電車よりムダに広いし明るいし。

なんなんだ。
途中からアナウンスもしろって言われて…
いやいや、この電車のアナウンスは自動的に流れるやつでしょ。
運転しながら『次は◯◯です』
って言わないかんのキツイやろ
やってみたけど、ダメでした笑

で、終点の駅に向かってる途中、
いつのまにか電車の運転じゃなくて

ジェットコースターの速さですべり台みたいなのを降りていた。
きゃああああー
とか言いながら、両手上げてるし。

到着したとこは、なぜかどっかの大学の公園みたいなとこ。

そこには、小学校時代のクラスメイトのMと、
かつて同じ小学校で途中で引っ越していったNくんがいて。
どーゆー組み合わせなんだか。笑

そして3人で、Mのお母さんがどうのこうのって話題に。たぶん、何か深刻なことがあったんだと思う。
詩月が『私、会ったことあるよ』って言ったら
Nくんが『マジで』って驚いて…
そんなに驚くことじゃないよね、たぶん。笑

そこでシーンが変わり、詩月は2人を探して
大学の建物付近を歩いていた。
その大学の名前はよく分からんかったけど、
なぜか栃木の大学と思った。

なんで栃木
さっきまで地元の電車運転してたのに。
と、今思う。笑

と、そこにmy fatherが現れた。
詩月が何も言わなかったのに、2人の行方を教えてくれた。
『資料を取りにあっちに行ったよ』
え、何の資料?
あっ、さっきの、
Mのお母さんについての資料かな
 
 
 
 
ってとこで終わりです。

最後のやつとか、えぇと思いますよね。笑





以上、詩月のしょーもない夢の話でした\(^o^)/