小説を書いたことがないのでどうなるか分かりませんが宜しくお願いします。
ここをこうした方がいいなどのアドバイスをしていただけるとありがたいです。
こういう展開にしてなどのご意見も受け付けております。
では宜しくお願いします。
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ル 「~からきました。ルーシー・ハートフィリアです!!よろしくお願いしま
す」
ここは魔道学園、魔法を使う者が集う学園。
小等部,中等部,高等部の3つで成り立っている。
私は高等部2年A組に通う事になった。
少し緊張するけど早くなじめるようにがんばらないと!!
~昼休み~
ル 「・・・。誰かに声かけないと 最初が大切だからね」
ピーンポーンパーンポーン
「2-A ルーシー・ハートフィリア 至急職員室にまで着なさい」
ル 「げ・・・・。忘れてた」
~5分後~
職員室ってどっちだけヽ((◎д◎ ))ゝ
とりやえず歩けばわかるかな・・・・。
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ
ル 「ん?何この音・・・。」
ドン!!
? 「イッテ~ ん? おまえ・・・みかけねぇ顔だな だれだ?」
ル 「ルーシーよ!! ルーシー・ハートフィリア!!今日引っ越してきたの」
なにコイツぶつかってきて誤りもしないなんて゛(`ヘ´#)
・・・たしかこいつ同じクラスの ていうか同じクラスなのになんで私の子と知
らないの 名前ならともかく顔は覚えて欲しかった・・・(TωT)
? 「あ~そっか オレはナツだ!! ナツ・ドラグニル よろしくな ・・・ルーシ
ー!!」
・・・・・・。
ル 「よろしくね ナツ!!」
ナ 「おぅ!!ところでおまえ何してたんだ一人で?」
ル 「あ!!ナツ職員室ってどこにあるか知ってる?」
ナ 「職員室?あ~えっと~ん~・・・・・・・・・・・・。あ―――!!思い出した!」
職員室の場所って忘れるものなのかな・・・。
ナ 「ついて来い」
ル 「うん!」
あんがい、いいやつだな~ナツって
~放課後~
はぁ・・・。
結局誰とも話せなかった ナツとは話せたけど
確か放課後は所属するギルドを決めないとダメなんだよね。
この魔道学園にはギルドというものがあって ギルドに回ってくる仕事を魔
法を使ってたく さんこなすほどギルドの成績が上がるみたい
私が入りたいギルドは妖精の尻尾FAIRY TAIL 何だけど・・・
青い天馬ブルーペガサス,蛇姫の鱗ラミアスケイルとかもな~ ほかにもギ
ルドってすごい数あるからなぁ~
そういえばナツってどこのギルドなんだろ・・・。
とりあえずフェアリーテイルにいってみようかな・・・。
~FAIRY TAIL~
いざ来ると緊張するなぁ・・・。
? 「どうしたの?」
ビクッ!!
? 「驚かせちゃった?ごめんなさいね」
!!!この人はミ・・・・ミラジェーンさん グラビアもこなす街でも有名なモデ
ミ 「あっ あなた2組の転校生さんね ウチのギルドに入ってくれるの?」
ル 「はぃ・・・。一応そのつもりです。」
ミ 「本当!!うれしいわ 中へどうぞ みんなにも紹介しなくちゃ」
ル 「はぃ!!」
やさしいなぁ・・・。
ミ 「みんなぁ 少し集まって~」
ミ 「紹介するわ うちのギルドにはってくれるルーシーよ」
ル 「よ・・・よろしくお願いします!!」
ミ 「ルーシーこちらは妖精女王ティターニアのエルザよ エルザは鎧を換装す
る魔法騎士ザ・ナイトよ」
エ 「よろしく頼む ルーシー」
ル 「うわぁ ほんものだぁ」
ミ 「彼はグレイ 氷の魔法氷の造形魔道師よ ちなみに服を脱ぐ癖があるわ」
グ 「ミラちゃん 最後のは言わなくても・・・。」
ミ 「(無視)こちらはウエンディよ 中等部の1年生 ウエンディは天空魔法
天空の滅竜魔法を使うわ」
ウ 「よろしくおねがいします。ルーシーさん」
ル 「ドラゴンスレイヤー!!!!!?????」
す・・・すごいほんとにいたんだドラゴンスレイヤーって・・・。
ミ 「こちらはガジル 鉄の滅竜魔法をつかうわ」
ドラゴンスレイヤーが2人ってどうなってるのよ このギルド・・・。
ミ 「そしてこちらはフェアリーテイル一の問題児ナツよ ナツはサラマンダーの
異名を持つ火の滅竜魔法をつかうわ」
ル 「ナツ!? フェアリーテイルだったんだ」
・・・ていうかナツまでドラゴンスレイヤー!?めちゃくちゃだ・・・。このギルド
は。
ナ 「よっ!!ルーシー ここにはいるんだな」
ル 「うん」
ミ 「ちなみにルーシーはどんな魔法を使うの?」
ル 「私は星霊魔法を使います。」
エ 「星霊魔道師か フェアリーテイルには1人もいなかったな 貴重な人材だ」
ミ 「何はともあれコレからよろしくね ルーシー」
ル 「こちらこそ!!」
いいギルドにはいれたきがするな!!
~1話 妖精の尻尾~
次回 ~2話 ナツ・ドラグニル~
1週間以内に更新予定
