こんばんは爆笑


タカダ電子イオンの続きです。

タカダ電子イオンの発明は
1940年です。


発明したのは、
高田蒔 博士



1915年に東北帝国大学医学部
を首席で卒業。

ドイツに留学
血清高田反応発見

など,…
プロフィールなる
高田博士のしおりには、
輝かしい実績が記され
ていました。


そして、昭和27年以来の
37年の病院勤務で
電子によって改善する、
多くの症例を得ていったのが、


広藤道男博士で、

動物実験や、理化学的な
実験で、医学的根拠を
確立していき、

広島の原爆投下に際しても
後遺症に、このタカダ電子
イオンを投入して、

多くの人を助けられたとの
ことです。



続きます。