ブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!

企画 第4弾 美玖編④

イベント

 

※色付きの( )書きは、ブレクロを知らない方向けに一般的なゲームの表現や簡単な説明が書かれています。

今回は物語に関わる画像を紹介する予定でしたが、この季節にちょうどいい画像があったので、このネタを無駄にするわけにはいかない……というわけで!

急きょ 、第4弾はイベントに関わる画像を公開致します照れキラキラ

 

オンラインゲームやSNSなどでは、季節によって様々なイベントが行われることがありますが、当然ブレクロでもありました、今回はそちらのイベント風景をAI化してみましたのでご紹介いたします照れ

 

春の風景をいくつかUPしますね桜

 

夜桜の風景です。

桜吹雪をマシマシでAI化してもらいましたラブ

 

キャラクターは新政府側のメインキャラとして使っていた

巫 乙女(かんなぎ おとめ)ちゃんですチュー

 

 

夜桜に石灯籠、紫の袴に桜模様の二尺袖が映えて、いいですね~ニコニコ桜

この衣装にAIで消してありますが黒い猫耳とシッポがお気に入りの装備でしたニコニコ

毎年この時期になると段上げ(レベル上げ)そっちのけで美玖から出たくなくなるから何ゲーをやってるのか分からなくなってました(笑)  ブレクロは観光ゲーです(笑)桜カメラ

 

 

 

上矢印こちらも桜吹雪増量中(笑)

元画像の建物の中には明かりはありませんが、こちらはAIのサービス?で指示のない明かりを灯していただきました爆  笑 幻想的な雰囲気のいい画像です照れ

 

 

上矢印この画像のモーション「こんなのあった?」と思ってたのですが、これは呼び笛か軍馬の鞭を使った時のモーションですねてへぺろどちらか使ったところを仰視でスクショしたものと気付きました;以外と覚えてないものです笑い泣き

なにがブレクロだよ!ムキーって聞こえてきそ~えーんあせる

 

 

花火夏の花火のイベントのスクショもいくつかあったのでどうぞ。

 

花火は荻町でよく上がっていました。

 

 

こちらは初期の頃だったので まだ人もたくさんいました、元画像の中のほとんどの人が簡易表示だったので、簡易表示からの生成なのでリアル寄りの人物になっちゃってますね笑い泣き

 

中央右の狩衣姿の人物は兵団内(ギルド内)のフレ。元気してるといいな~…おねがい

 

よく見ると右の男性キャラは AIが無理矢理花火花火を見せようと首が(笑) これもAIあるあるですね(笑)

 

 

 

 

本日もありがとうございましたウインク

地元の桜はだいぶ散ってしまいましたが、

AIで再現されたブレクロの桜はいかがでしたでしょうか桜

 

桜もひと段落し、4月はまた新しい景色が動き出すタイミングです

皆様もいいスタート切れますよう、そっとエールを送りたいと思いますチューラブラブ

 

当ブログは週1ペースでのんびり書いております

よろしければまた来週お楽しみくださいませハート照れラブラブ

 

 

 

 

 

ブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!企画 第3弾 美玖編③

 

今回は美玖周辺の生産に関わる画像をまとめてみましたウインク

AI化した採取風景を楽しんでいってくださいねチューラブラブ

 

 

  収穫風景

 

収穫最中

 

まずは収穫風景から照れ

田んぼでない所での稲と大根の組み合わせ、意外とステレオタイプのAIに再現できるか心配でしたが、そこはAIラブ

大根と稲というおかしな組み合わせを綺麗にAI生成してきてくれました(笑)

 

余談ですが、銀髪キャラもちゃんと指示しないとお婆ちゃんキャラにされちゃうんですよね😣 AIにそのことを尋ねると白髪=お年寄りという固定観念らしいです笑い泣き 

銀髪キャラは若者を強調するか年齢を指定しないと、見た目のままでは難しいキャラでしたあせる

 

  採掘場

 

採掘現場

 

夕日が綺麗な美玖 楓門の採掘場、

主に重金と軽金に使う材料を入手する場所です。

 

この画像も以外に難しかった画像で、AIはなぜか重機や作業員を持ち込んで大規模作業を始めたがります(笑) 幕末期を強調することですべて排除照れ

 

  漁獲風景

 

漁穫の光景

 

こちらも夕日が綺麗な…………ん?……ん~????

漁穫は水があるとこならどこでも出来たから、ここがどこだか判別できませんショボーン

画像はイケメン西洋人に見えますが、実際の彼は美食家エドワードという名の背の低い調理担当の愛すべきブチャイクキャラでした笑い泣き

 

下矢印下矢印ん~…この辺りかな~?

木蓮町から楓門へ出てすぐのところにも見えるけど~…断定はできませんチーン

 

伐採は適当なスクショがなかったため再現不可ということで(笑)

 

 

 

物語のほうも少し進めておきましょう、第1弾-美玖編①で紹介した「物言う刀」が戦闘のチュートリアルなら、その後はブレイドクロニクルでの暮らしのチュートリアルが続きます、拠点となる長屋の使いかたや課金の仕方など一通りのクエストが続くのですが、その過程で入っていたであろう一枚の画像………

どのタイミングで入るイベントだったかまったく思い出せない…;チーン

 

キャラの名前も思い出せなくて、wikiで調べていたら『明日菜』とう名前があったけど この人が明日菜なのかは自信ないです; そんな若々しい名前でもなかったようなぁ~……。そもそもこのキャラに名前なんてあった?程度の記憶(笑)魂が抜ける絶望

 

役割は小雛桜(第1弾参照)の親代わり的な立ち位置の人物、これは自信ありウインク

 

 

画像に関してはテクスチャ感が強い画像なのであまり好きじゃないかな~…特に地面が雨上がりみたいで😅雨

何度か生成に挑戦していたものの中で、なるべく良さそうなものを選んでUPしてみましたグッド!てへぺろ

 

 

 

今回もこんなブログを見ていただきありがとうございました、また次回もお楽しみください照れ

 

 

 

ブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!企画

第2弾 美玖編②

 

今回もスクショを元に現代のゲームのようにAI生成されたブレイドクロニクルをお楽しみください、ではさっそくお気に入り画像を紹介していきます爆  笑

舞香町、賭場の風景

前回紹介したスタート地点の町『舞香町』にある遊郭街と、比較的ブレクロ後期に実装された賭場前の画像です、いい感じに生成されているとは思いますが…この建物は「和風」の賭場というよりは…幕末期のパチンコ店?爆  笑賭場は遊び方がよく分からなくてやってませんが、今思えばやってみればよかったな~景品とかもあったみたいだしえーん

 

画像に写るキャラは月光姫です、もともとは月光院という名前だったのですがサーバー統合時の都合上、先に使われていたようで月光姫に改めましたてへぺろ

幕末を意識した和風ファンタジー要素の強いゲームなので史実上実在した人物の名前は使われやすいですショボーン

 

下矢印こちらの画像も幕末期の和の雰囲気を出した画像ですねチューブレクロはこの和風の雰囲気に魅せられて始めたゲームなので賭場の賑やかなところより、隅のほうにあった雰囲気のいい場所をスクショに撮ってました(笑)

そしてこのキャラがメインキャラとなる佐久間あやねちゃんです

今度も度々出てくると思いますので、以後お見知り置きを(笑)照れ

佐久間あやね

 

外は完全に『和』のテーストのいい感じの遊郭街です。

 

舞香町、遊郭街の風景

 

街中ではNPCのようにただ立ってるだけ楽しめました爆  笑

…が、一歩外に出たらPKを恐れながらビクビクしながらのお散歩です(笑)滝汗

それがBlado Chronicleというゲームゲッソリあせる

 

舞香町、遊郭街の光景

張見世と木灯籠の明かりが並ぶ遊郭街が綺麗です照れ奥に見える建物の中に「夢見の優香里」という過去のストーリークエストができるNPCがいて、サービス終了間際にはブレクロを惜しんで何度もプレイしたのを覚えてますえーん…今回の企画もそこからのスクショが多く使われていますニヤリブルー音符

 

そういえば❓兵団のフレにブレイドクロニクルは侍道のスピンオフという位置づけだと聞いたことがあったけど、あれは本当だったのかな?

 

調べてもそういう話は出てこないし、侍道は2、3、4とやったけど、スピンオフというほど関わりのあるキャラクターもいなかったような~…?

もしかして1に関係のある人物でもいたのかな🤔

 

侍道や手裏剣忍道も楽しかったけど、また雰囲気のいい神社和風ゲーム出てこないかなラブゲーム

 

 

 

最後におまけ画像を…

最初から衣装ありきで作った「渡世人シマウマ」です馬

場所は夕顔門、収獲場そばにて。

 

 

今回は舞香町にある遊郭街と賭場のAI化画像を紹介しました、次回も美玖周辺の画像を紹介する予定です💛ご興味がありましたらまた起こしくださいませ、ありがとうございましたm(__)m

はじめまして、こちらは2017年にサービスを終了した

Blade Chronicle: Samurai Onlineで

佐久間あやねというキャラクター名で遊んでいたプレイヤーの

『ブレクロ愛によるブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!』

企画のブログになります。

 

あの頃よく遊んだBlado Chronicle……

サービスが終了してからもう10年………と思いきや!

スクショの付けられた日付を見返したら、まだ9年……滝汗

意外と時が経つのも遅いのねアセアセ

 

ま、まぁ正式には来年の3月がサービス終了10周年ですが

気の早い10周年ということでご了承くださいてへぺろ

 

ただのブレクロ愛から始めた、Blado Chronicleの世界をAIで蘇らせようというブログですが、どうせならやるなら覚えているかぎりでストーリーに沿ってAI化していこうと思います照れ

 

スクショのAI生成にはCopilotさん、Geminiさん、ChatGPTさんを使っていますが、ほぼChatGPTさんの画像になります。

 

Copilotさんはなかなかいい仕上がりなんですが、暗い画面になりがち……

Copilotさん本人に言わせると雰囲気作りなのだとか爆  笑

 

Geminiさんは無料だと回数制限があるし、今回の「今のゲーム風」路線で生成するとゲームテクスチャ感が強い画像になってしまうので、他のAIでうまくいかない場合に使わせていただきました、今回の企画では困ったときに無難にまとめてくれる優秀なAIと言ったところですねてへぺろ

 

ChatGPTさんは「今のゲーム風」路線との相性がよく、制限もGeminiほどなく、ChatGPTさん曰く連続で生成しなければほぼ制限が掛からないらしいとのことですが、体感としては限度はあるようには感じました……それでも今回のAIで蘇らせる企画に使いやすいAIなのでメインとして使わせていただきましたラブラブチュー

 

前置きはこのくらいで、まずは第1弾-美玖編

今回は始まりの町、美玖周辺から楽しんでいってくださいね😆飛び出すハート

 

AIで蘇る美玖近郊山中

物

キャラクター制作を終え、まず最初の物語は「物言う刀」という、チュートリアルを含んだストーリークエストでした。

 

画像はほぼ元の画像のままですが、足元の砂利から手前にかけてのぼやけ感がいい感じの画像になってますねチュー

 

あまりリアル寄りの画像を狙うとらしさが無くなるのでAAAゲームリアルの指示は外せないところ。

 

背景は「超リアルで、極細部まで描写した実写のような質感と自然光の表現を重視した8k resolution、AAA級の映画的なリアリティ、PBR質感、GIライティングで仕上げたシネマティックな世界観」と指示、あまり余計な指示はしない方が成功しやすいみたいなんですよね~🤔

「刀を帯刀している」と指示するとなぜか刀が2本になることが多いですショボーンAIには刀はキャラクターデザインの一部と認識しているみたいで、そこから追加して2本になるみたい笑い泣き

 

小雛桜と六角艶姫

チュートリアルが終わると、本ゲームのスタート地点である『舞香町』の小雛桜の家で寝ていました、たしか鍛冶屋さんが助けてくれて、小雛桜が看病してくれてたんだったかな?そんな感じの話だったと思います🤔

 

ここでの画像はこれしかなかったショボーン

メインキャラじゃないから、おそらくは舞香町の遊郭にいた夢見の優香里からの回想クエストかも?それか桜の家に勝手にずかずか上がり込んでスクショしたパターン笑い泣き

 

 

最後に『舞香町』繋がりでもう一枚画像を。

紅天狗お蝶

この後ろの芝居小屋の裏に、いつも異国人がいたのが印象的でした、クエストもってたか覚えはありませんが、そばに駕籠もあったので移動する際によく見かけたNPCでしたね~照れ画面右へ進むと天豊市場もあり、頻繁に行き来する場所でもありましたウインク

 

画像に関してはキセルがちょっと違う気もしますが違和感はないのでOK、お気に入りの画像の一つですウインク

あとキャラに付けてた装飾品、猫耳や狐火は簡単に消してくれるのはさすがAIです😁キャラの舞わりを舞う花びらも消しやすい、逆に難しいのはシッポ、これが消えない;正確にはシッポを消すと刀の鞘まで消えてしまう😭うまく指示すれば消すこともできますが面倒くさいので「あ、もうそれ残しといていいです」ってなります笑い泣き

 

wikiを見ながら忘れた町の名前とか補填して書いてたのですが、見ていたらオフラインでもいいから家庭用ゲーム機で復活してほしいと思ったのはわたしだけではないはず❓…と、思います滝汗

 

スクショをAI生成していて思ったのは、もっとスクショ撮っておけばよかったってこと…懐かしさで結構泣けます😭

 

こんなことができる時代が来ると分かっていればもっと撮ってたよ~合戦のスクショが1枚もなかったのは寂しかった😣

ま、合戦中は撮ってるヒマなんてなかったけどね(笑)

 

今回はここまでにしておきます、楽しんでいただけたら幸いですチュー

 

こんなブログ誰も見ないと思いますが、ブレクロ愛と趣味で続けていけたらと思っています、次回の予定は美玖を離れる前にもう少し美玖周辺を紹介していけたらと思ってますピンクハート

それではありがとうございました、何人の人に刺さるブログだったかは分かりませんが、またのご来場、心よりお待ちしておりますm(__)m