セラピー受けたときにみえたもの


母親とへその緒でつながっていた


母親との間には有刺鉄線がある


母親へ近づくといつも痛い目にあった



それを心の境界線をひいて


つながってるへその緒をきった



ずっずっとあったうしろめたさ


ずっとずっとあった

私が悪いこだから母を苦しめてる


ずっとずっとあった

私はしあわせになってはいけない


などなど


いろんな思いがあふれてきた


それが

へその緒きって境界線をしっかりすると

ふっとなくなって



不思議な感覚でした



でね、

わたし

ずっとずっとうまれてませんでした


へその緒きるといきていけないと思ってた


だってそうでしょ?


胎児ってへその緒から栄養もらってるものね


まさしくそうだったの


わたし

呼吸ができてなかったの


呼吸をしてたくさんのエネルギーを吸収すること

できてなかった


セラピーの後、気づいたの


呼吸が楽になってた


そして、わたし


母親からだけでなく


色んな人からもへその緒みたいので栄養もらってた


まぁ、栄養っていうか、役割だったり、ネガティブな感情だったり・・・


そうやっていきていくんだと思ってたんだね



ふっと感情がわいてくるときがあると

心の境界線をひいてへその緒を切ってってのをしてます


するとすーっと感情がひいていく


そして、


もう、へその緒で栄養もらわなくてもいいんだよって


自分へいってる


呼吸をしてみようって



ちゃんと呼吸してなかったんだなって


もうひとりで大丈夫なんだなって


誰かからエネルギーもらわなくても


ちゃんとエネルギーは降注いでるから



あぁ、やっとうまれたんだなって



呼吸って大事ね