インフルエンザに気をつけろっ!!!!!
まあ、私には関係ないんですが。インフルエンザ。
それはさておき、今週はひどかった。
1日に働く時間が、通常7時間30分だとして、残業時間が5日間で19時間30分。
つまり、5日間で7日半分働いた計算。
これを一日のタイスケに直すと、7時から23時までがおおよその拘束時間。
14時間がんじがらめにされているとはいえ、その間
余計なことを考える
ことくらいはできるのですが、それ以外は特になにかできるわけもなく。
で、この間、第8回MF文庫Jライトノベル新人賞の2期分の発表があって思いました。
つまらん。
何の参考にもならなかったですね。
少なくとも、タイトルだけなら私でも勝てる気がした・・・・・。
とはいえ、タイトルがいかにスゲ絵もんでも、中身までブッ飛んでるものはありえない。
少なくとも、学校生活から大きく逸脱しているようなものを出すわけにはいかないのでしょう。
ターゲットが中高生らしいんで。
私は一応おとなですが。
設定としては、学校生活にふたひねりくらい加えるだけがちょうどいいんですかね。
それで、二、三試作してみて。
実際自分で書いてみると難しいのであんまりえらっそうなことを述べてる場合でもないのですが。
それでも、一発でデカいのを当てる的魅力をこの賞レースから見出すことはできなかったわけで。
だから、やっぱり最初はここに喧嘩売ったろと思って作品をこしらえるのです。
MF中略賞って、知名度の割に、その作品群は結構イラっとしたもので。
複数の作品は「こんなん賞に選んでんじゃねー」とか普通に思いました。
具体的にナニとは言いませんが、平たく言えば、
「ラブコメとは、それ自体著者の独りよがりな妄想にすぎない」
って感想しか出ないようなものを量産してたらそのうち見向きもされないんじゃないですかね。
芥川賞とか直木賞に至っては個人的にはもうそんな感じに実際なってる・・・・・
・・・・・とまぁ、忙しい中そんな余計なことくらいは考えてた、と。
ちょっと前は文学を研究してた者としてはもはやありえない発想だなぁ、と。
ラノベのほうは実際作り直して17枚分しかできてなくて、4期終了までに完成できるのか理解んない。
それにしたって、自分でもあんまり価値のあるものだと思えない。
ただ、言いたいことはばっちり表現できてることだけは間違いなく保証されるってくらい。
だから、どういう形であれ、まずはソレを完成させたいと思ったりはしました。
それにしては、忙しすぎますね。
PCに向かう時間が足りません。
震災による失業者の保険が切れる問題を考えるとぜいたく言ってられないんですが。
いくらかでも手堅い収入とかポジションがあることに、まずは満足すべきかと思います。
その一方で、一発も狙うんですが。
増税は確実なので。
消費税なんか別に20%でもおかしくはない社会は割と現実的な話と思わなくもないわけで。
嫌ですが、復興のための増税なら致し方ないわけで。
公務員の給料は逆に20%くらい削減しちゃえばいい。
人数もそんなに要りませんよね。
税金で生活している彼らは私の何の役に立っているのでしょうか。
そんな風に思うので、民主党政権になってよかったかといえば必ずしもいいってことないんでしょうけど、タニガキとかいう、メガネごと顔をすりつぶしてやりたくなるような人物というかメガーネの使い方を根本的に間違っているというかメガーネがあるかどうかなんて政治に一切関係ないというかジナントカ党の総裁だか盆栽だか朴念仁だか健康サンダルだかトイレに置いてあるキュッポンキュッポンするアレだかジップヒットだか爪楊枝を入れてるへにゃへにゃしたケースだかバランだか何だか知りませんが、そんなのが総理やるよりはまだまし。
震災前のマニフェストが云々っていうのを大々的に主張しているのが素人目にも阿呆すぎる。
国民のことを考えての言動にはまったく思えない。
それでも現状、選挙なんかやったらすぐにでも政権交代しそうですが、
あんなんが総理になったら、ニポン人辞めたくなるくらいの気持ちになるんじゃないか、と。
まあ、単純に顔がムカつくっていうのもありますが。
それに比べると、野田総理はイケメンでいいですね。
民主党のポスターが貼ってあるところを通り過ぎると、何回か吹きますので。
マツコが、
野田総理の顔をしげしげと見つめて、
オ・・・・
オ・・・・
オ・・・・
オズボーン!!!!!
と、叫んだ。
っていう意味不明な文章でも吹きますので。
で、話をくるりんぱと元に戻すと、とにかく忙しいのは来週もあんまり変わらないってとこで。
それで結局時間ばっかりが過ぎてくだけなのかもしれませんが、
この調子だと、近々死にます、いや、むしろ死ねる、死ねば、死のう。
本当に。
ですが、生きてく上で必要な不満がある以上、ただでは終われないなあ。
とりあえずイカ娘の歌を聴いて元気を出していこうかと思います。
X∞