紗田氏、デスラビッツの音源を買いに行く
全人類のみなさん。
お久しぶりではないですね。
紗田幸奈でございます。
坂本ではありません。
そんなわけでアイドルにも少し興味があるとしましたが、
さりとてアイドルなら何でもってわけではなくて、
最近ピンポイントでこれが気になる、っていうユニットがある。
そこでデスラビッツなんですけど。

公式曰く、
デスラビッツとは??
えみ・ゆず・かりんと、レコード会社勤務のアラフォー部長による異色のユニット。
「アイドル紛争時代を生き抜く為には、俺がたたねばならない!」と勝手に思い込んだ部長が、アイドルを目指す3人を言葉巧みに騙し、2013年にデスラビッツを結成。
JAPANESE DEATH POPを掲げ、日夜「笑劇のパフォーマンス」を繰り広げる。
ということらしい。
何度読んでも結構意味が理解らない。
ライブイベントにはまったく足を運ばない私にとっては大したきっかけもないのに、
なんでか興味がここにたどり着いてた。
それも意味理解らないんですけど、
とにかく気になったのだから仕方ない。
とりあえず音源は欲しいなあと思った。
音楽性を述べるのは野暮だからしませんがもともとああいうのは好きだし、
捨て曲がほんとにないと思える音源に出会えること自体そうそうないので。
ほんと、いい曲ばっかりなのです。
だからいくつかは取り寄せてみたんですけど、
どうせならインストアイベントの場で買って、
ちょっとみてみるのもありかもなあと思い立ち、
土曜日わざわざ名古屋まで行ってきた。
VVでも近くの店舗にはおいてませんからねえ.....。
というわけで今回のweblogはそのことについて少々述べるわけですが、

あっさりぶっちゃけますと、
正直なところ、イベント自体は楽しめなかったんですけど、
行ってよかったなあと思う!!!!!
見ている分にはめっちゃ面白かったんで。
ただ自分が参加するのは違うなーーって感じ。
というか、あまりにも勝手が理解らなさすぎた。
インストアイベントなるものも、
アイドルしかいないイベントも、
これが現時点で最初で最後なのでしょうがないっちゃあしょうがないんですが。
で、特典のひとつにメンバーと握手できる(部長以外)というのがあって、
私もしてみたんですけど、
どうせ数秒でぱっぱって済むもんだと思ってたから、
まさか総合すると分単位になるとか想像もしてなくて、
なので何を喋ろうとか全然考えにもなく、
なんとなーく適当に相槌うってメンバーの顔だけ見て終わってたような気がする。
普通お客さんが無理やり時間引き延ばそうとするもんなのに、まさか逆になるとは。
手の大きさはあんまり気にならなくてよかったんですけど。
が!!!!!
握手会とは別のところで、
握手会には参加していなかった部長に握手を求められたときは正直参ったなあ。
あのひと。190cmに推定100kgなだけあってスゲ絵手もでかいし。
普通のビジネス握手だったら間違いなく曲げられるところでした。
※私のてのひらは子供サイズなうえ、恐ろしく曲がりやすい
そこは握手会でよかったんですけど。
身体に問題があるといえば、
ライブ中に振りを求められてもあんなん絶対無理やと思った。
特に肩のは最悪死に至ることも予想してしまった。
いまだに張りがすごいことになっているのです。
そこはいいかげんしゃんとリハビれよって感じでもありますが、
床が揺れるくらい激しく動くわけにはいかない。
身体のいろんなとこいわしてしまいそうな気がする。
でも、ちょっとは予習して行ったほうがよかったと思う!!!!!
さりとて予習してもどうにもならない部分もあると思う!!!!!
たとえば部長がくさい(物理)とか。
どれくらいくさいのかって実際行ってみないと理解んないですからねえ。
まあ気にするほどのことでもないんですが。
※むしろフルフェイスの塗装がはげていることのほうが気になる
あと、ゆずちゃんの魅力は恐らく現地にいかないことには理解らない。
ライブでMCやら何やらを含めたところで持ち味が出るんだと思う。
その点多く述べるつもりはありませんが、
それが今回行ってよかったと思えるところで、
次あるなら行こうかなと思える理由でもある、
というか8月.....じゃなくて9月某日にまた名古屋に来るということなので、
体調面さえクリアできれば間違いなく行くと思う!!!!!
その節は部下も招集してみますかね。
で、11月にはラストライブwですか。
そこに行けるくらいならとっくの昔に通ってるだろうから行くわけないんですが、
これもあっさりぶっちゃけますと、
少なくとも"「ラストライブw」にいたるまでの"台本はあるよって話。
なのでそのライブが文字通りのラストであるかどうかは.....
ってところで思うのですが、
それが文字通りの意味であろうがなかろうが、
実はもうそう長くはないんじゃないかと思ったりはする。
シビアな話。
だからこそか、部長の応対が懇切丁寧だったのが印象的だったなあ。
くさいけどw
※褒めてます
とか言って、結果論でいえば私は出す結果すらない状態なので、
こういうことは私なんぞがえらそーに言ってはいけません。
いつかコラボなんかできたらいいななんて夢のまた夢の話。
まあ、がんばる。
※こんなweblogなのに次は白浜へ釣りに行く話になるかもしれないらしい
X∞
お久しぶりではないですね。
紗田幸奈でございます。
坂本ではありません。
そんなわけでアイドルにも少し興味があるとしましたが、
さりとてアイドルなら何でもってわけではなくて、
最近ピンポイントでこれが気になる、っていうユニットがある。
そこでデスラビッツなんですけど。

公式曰く、
デスラビッツとは??
えみ・ゆず・かりんと、レコード会社勤務のアラフォー部長による異色のユニット。
「アイドル紛争時代を生き抜く為には、俺がたたねばならない!」と勝手に思い込んだ部長が、アイドルを目指す3人を言葉巧みに騙し、2013年にデスラビッツを結成。
JAPANESE DEATH POPを掲げ、日夜「笑劇のパフォーマンス」を繰り広げる。
ということらしい。
何度読んでも結構意味が理解らない。
ライブイベントにはまったく足を運ばない私にとっては大したきっかけもないのに、
なんでか興味がここにたどり着いてた。
それも意味理解らないんですけど、
とにかく気になったのだから仕方ない。
とりあえず音源は欲しいなあと思った。
音楽性を述べるのは野暮だからしませんがもともとああいうのは好きだし、
捨て曲がほんとにないと思える音源に出会えること自体そうそうないので。
ほんと、いい曲ばっかりなのです。
だからいくつかは取り寄せてみたんですけど、
どうせならインストアイベントの場で買って、
ちょっとみてみるのもありかもなあと思い立ち、
土曜日わざわざ名古屋まで行ってきた。
VVでも近くの店舗にはおいてませんからねえ.....。
というわけで今回のweblogはそのことについて少々述べるわけですが、

あっさりぶっちゃけますと、
正直なところ、イベント自体は楽しめなかったんですけど、
行ってよかったなあと思う!!!!!
見ている分にはめっちゃ面白かったんで。
ただ自分が参加するのは違うなーーって感じ。
というか、あまりにも勝手が理解らなさすぎた。
インストアイベントなるものも、
アイドルしかいないイベントも、
これが現時点で最初で最後なのでしょうがないっちゃあしょうがないんですが。
で、特典のひとつにメンバーと握手できる(部長以外)というのがあって、
私もしてみたんですけど、
どうせ数秒でぱっぱって済むもんだと思ってたから、
まさか総合すると分単位になるとか想像もしてなくて、
なので何を喋ろうとか全然考えにもなく、
なんとなーく適当に相槌うってメンバーの顔だけ見て終わってたような気がする。
普通お客さんが無理やり時間引き延ばそうとするもんなのに、まさか逆になるとは。
手の大きさはあんまり気にならなくてよかったんですけど。
が!!!!!
握手会とは別のところで、
握手会には参加していなかった部長に握手を求められたときは正直参ったなあ。
あのひと。190cmに推定100kgなだけあってスゲ絵手もでかいし。
普通のビジネス握手だったら間違いなく曲げられるところでした。
※私のてのひらは子供サイズなうえ、恐ろしく曲がりやすい
そこは握手会でよかったんですけど。
身体に問題があるといえば、
ライブ中に振りを求められてもあんなん絶対無理やと思った。
特に肩のは最悪死に至ることも予想してしまった。
いまだに張りがすごいことになっているのです。
そこはいいかげんしゃんとリハビれよって感じでもありますが、
床が揺れるくらい激しく動くわけにはいかない。
身体のいろんなとこいわしてしまいそうな気がする。
でも、ちょっとは予習して行ったほうがよかったと思う!!!!!
さりとて予習してもどうにもならない部分もあると思う!!!!!
たとえば部長がくさい(物理)とか。
どれくらいくさいのかって実際行ってみないと理解んないですからねえ。
まあ気にするほどのことでもないんですが。
※むしろフルフェイスの塗装がはげていることのほうが気になる
あと、ゆずちゃんの魅力は恐らく現地にいかないことには理解らない。
ライブでMCやら何やらを含めたところで持ち味が出るんだと思う。
その点多く述べるつもりはありませんが、
それが今回行ってよかったと思えるところで、
次あるなら行こうかなと思える理由でもある、
というか8月.....じゃなくて9月某日にまた名古屋に来るということなので、
体調面さえクリアできれば間違いなく行くと思う!!!!!
その節は部下も招集してみますかね。
で、11月にはラストライブwですか。
そこに行けるくらいならとっくの昔に通ってるだろうから行くわけないんですが、
これもあっさりぶっちゃけますと、
少なくとも"「ラストライブw」にいたるまでの"台本はあるよって話。
なのでそのライブが文字通りのラストであるかどうかは.....
ってところで思うのですが、
それが文字通りの意味であろうがなかろうが、
実はもうそう長くはないんじゃないかと思ったりはする。
シビアな話。
だからこそか、部長の応対が懇切丁寧だったのが印象的だったなあ。
くさいけどw
※褒めてます
とか言って、結果論でいえば私は出す結果すらない状態なので、
こういうことは私なんぞがえらそーに言ってはいけません。
いつかコラボなんかできたらいいななんて夢のまた夢の話。
まあ、がんばる。
※こんなweblogなのに次は白浜へ釣りに行く話になるかもしれないらしい
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