人生いろいろ
ラノベ作家ってオイシイ職業なのか?~突然ラノベ作家になってムフフな俺がいる~
出版不況のさなか、まだまだ勢いのあるライトノベル業界。主な読者層は10代から20代前半だが、さらに上..........≪続きを読む≫
出版不況のさなか、まだまだ勢いのあるライトノベル業界。主な読者層は10代から20代前半だが、さらに上..........≪続きを読む≫
これを見ると、ラノベ作家なんか絶対なりたくないって思っちゃいますね。
あくまで「賞金を狙う」ってだけの目的にしたい。
そして副業でこんなことができるんならラッキーだ、ぐらいに思ふ。
金銭的に困ることのないよう、予防策を若いうちから打ち出しているわけで。
間違いなく、川岸と同じ道は進まないでしょう。
・・・・・「川岸」って書きましたけど、よくよく見ればこのひと、
32のとき書いた邪神大沼が3年前の夏に出た作だということを踏まえれば今36ですね。
てっきり貧乏学生なのかと思ってた。
大沼家(木造アパート)のリアルな感じとか、
「廃人同然だった作者の雇用を創出しました」
はあれ、マジネタだったのか!!!!!
・・・・・やはり、川岸と同じ道は私は進まないでしょう。
そもそも、「川岸」というジャンルが特殊すぎて他の追随を許さないレベルなだけに、
真似しようと思ってもこんなん絶対無理。
今年出たラノベの9割8分くらいは個人的にぶっちゃけ見る価値無しくらいに思ってますが、
今後出る川岸作品はどこまででもついていけると思ふ。
というか、以前から読み進めているもののほかはほんと、これだけですね。
お世辞にもめっちゃ売れてるって感じではないのですが・・・・・。
だから、ちょこっとは売れろと思ってます。
マジで!!!!!
X∞