2013年4-6月アニメを見た感想(7)
あくまで個人的な感想に基づくものです。
「ゆゆ式」#6
今回は初っ端スベったなあ。
.....と思ったら、いきなりキルミーベイベーかけいおん!のノリになったりもするんだ。
そして、ゆずこが普通にボケるとときどき難解なところがあるんだ.....。
ポテトでは笑えない。
トメイトゥは越えられない。
"Thursday"
そのフレーズでスタッズを思う視聴者は果たしてどれくらいいるのか。
.....え、「なもり」が出てきた?!!!!
でもそんなカオスな印象を持たせているのにまるっと解決してしまうのだからすごい。
なんだかんだで「鎖骨!!!!!」と「鍋の〆に入れる麺」と、
それから唯のツッコミスキルと単純に冬の日の話であった感じ。
暖房機が顔に見えたのはなんでかね。
あと、「お母さん」と相川さんは基本ボケる側の人間であるようだ。
「とある科学の超電磁砲S」#5
別に好きで見ているわけではないのでとくに感想はないです。
.....と、実は心にも無いことを主張します。
※注意1
「デート・ア・ライブ」#5
読んだ印象以上によしのんボコボコにされていたから、
その分感動できたといえば確かにそうなのかもしれないんですが、
でもやっぱり霊装は解除されてしまうと.....。
あと、十香が霊力不足でサンダルフォン!!!!!ってできないとことか、
これ、魔装少女の話と違うやろ!!!!!とか思ったりもする。
いかんせん話の流れが速い。
たった2話でよしのん編が終わってしまうとは.....。
温泉とかどうでもいいんだよ。
.....というわけで7話が注目っぽい。
MTV、よそさんに比べるとちょっと遅れてるんだよ。
まあOAしてくれるのでありがたいんですが。
「RDG」#7
戸隠どんだけすごいんだ。
誰がどう思っているとかいうことより、やはり和風に神懸っているところに目を引かれる。
あまたの式神を使役し、獣にまたがり天をかけたという.....みたいな。
誰が、何が生きていて、そうではないのかもよく理解らなくなってくる。
そんな、大人になれない子供達。
「断裁分離のクライムエッジ」#7
初っ端から笑わせてくれますね。
その顔で、言うか。
(×3)
低燃費な顔にもなれる法子さんは一見マトモなことを言ったかと思われますが、
多分それは本心からじゃないんだろうなあ。
深層心理的には妹を.....
.....そんな話。
つまり、病院坂法子をフィーチャーした話。
前回盛り上がったなあと思ったらあっさり過去最高を突破するのか。
シャツ一枚で、というのもなかなかいいのかもしれない。
姉妹感のまるでない感じが。
かたや普通にパジャマ着てるのに。
発育のよさ的意味ではむしろ妹のほうが普通に思えてくる。
その歳でランドセルが似合う子もいるので、なおさら。
このアニメを見て、左上にかけてある4月のままのカレンダーを見て、
そしてその顔が、言うのか.....とか思ったりもする。
なのでキリ君の変態さんエピソードはけっこうどうでもよかった。
それまでの数々の奇行に比べればどうってことはない。
というか、自分の髪は自分では切らないのか.....
そろそろプロフェッサー氏の本気がでるかな?!!!!
みよ字が「皇」だから、兄兄ズの何兄かに「殺人の天才」がいるとか思ったりは.....しない。