《二次元《あるある》三次元》
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1.アニメを見て、アニメを語る。
2.萌え(燃え)を感じる。
3.声優に反応する。
4.会話にアニメ(漫画、ゲーム)ネタが出てくる。
5.本、漫画、グッズを買い漁る。
6.イベント、ライブ等に参加するために遠征する(したい)
7.カラオケがアニソン、ゲーソン祭りになる
8.妄想と共に生きている
9.非オタに言われてショックだった一言
10.その他あるある
別にこれは○×方式ではないんですけど、
強いてそういう評価をつけるなら
1→○
少なくともblogはそういう感じに述べているとこはあるので。
2→×
これが理解らない。
3→○
といってもそういうのはただひとりだけですが。
4→×
普段の会話はもっと※※※なので。
5→×
「漁る」というほど買っては無いです。本棚にラノベ150冊というのが多いかどうかは知りませんが。
6→×
そもそも原作やアニメの雰囲気が壊れる気がして私は好きじゃない。
7→×
好きなのはアニソンよりはV系がいまだ多いですし、そもそもカラオケ自体ありえないので。
8→○
妄想ひとつもできないヤツがラノベ賞レースに参戦しようと思うわけないでしょう。
9→×
無い。気にして無いだけ、という可能性もありますが。
10→○
確かにバイオリズムはおかしい。
時々断続的にしか睡眠してなくて、徹夜になることがあったりなかったり。
痛車はまあ、普通に見ちゃいますね。
.....というわけで、随所にその片鱗が見られるものの、
やはりオタクとは少しベクトルの違う位置にいると思うのです。
もちろん、嫌いじゃないですけど、
全部が全部受け止めているかと言えば絶対的にそうではないのは間違いない。
そういうものを、「かなりたしなんでる」というのがしっくりくるかなあ、と。
普段から三次元に苦戦していると、癒されるなあって感じはあります。
三次元といっても、ここで思う二次元に対するリアルな意味での三次元ってことではなく、
私の触れている三次元っていうのは偽装とバグにまみれたデータ上の三次元ですが。
点と線と面が、画面上にうそくさく表示されるアレです。
どのみち点と線と面しか見てないんだったら、いわゆる二次元のほうが絶対いいですよ、と。
最近はほんとうに点と線と面と、あと参戦用原稿の文字くらいしか見て無いから、
この週末は思いっきりアニメとラノベにつかってやるのだ!!!!!
X∞