紗田幸奈@CagedCyborg by Ameba -148ページ目

2013年10-12月アニメを見た感想(8)

あくまで個人的な感想に基づくものです。



.....そのまえに、今週はコレを買ってみた。
≪2D≪GalsParadise@CagedCyborg≫4D≫ .....YukinaSata≒AyaNatsuki private weblog by Ameba


つい数日前に誕生日を迎えられた橘田いずみさんのソロプレイヤーCD、
もとい、ワタモテRADIO DJCD喪1。
≪2D≪GalsParadise@CagedCyborg≫4D≫ .....YukinaSata≒AyaNatsuki private weblog by Ameba


見ての通りソロプレイヤー専用CDであるらしいのですが、
聴いていると橘田さん自身がソロプレイヤーだとしか思えなくなってくる不思議。
結婚とかするんですかね?!!!!
私自身にもいえることですが。
(検索すれば理解りますが、あんまり歳変わんないです)


で、tr.4で橘田さんとエア会話できるとこがあるんですが、
多分これ買ったひとの99.8%はある問いに「餃子にしよう」と答えるんだろうなあと、
そんなことを考えながら聴いていました。


しかし私は暇ではありません。
最近は月に残業50時間がデフォです。
(だから身体を壊すんだー)


.....そろそろ本題に入ります。



「のんのんびより」#8
第8話「学校でごはんを炊いた」
.....水入れずに。
初歩的すぎるというか斬新やな。
ピラフみたくなるんですかねえ。
.....というのはフェイクだったのか、
今回は「大人の女性としてセンチメンタルな秋を過ごす」的なお話、
で、実際全然大人ではないから随所でスベりまくってるという、そんなお話。
小一であんな絵が描けたり「濃縮」だなんて言葉が言えるれんちょんが一番大人ではなかろか。
万が一にも「ヘタレンジャー」を推していたわけではないでしょう。
そしてついに兄ちゃん喋るのか、
喋るのか、
喋るのかー、
.....喋りませんでした、と。
とりあえず、今回余所ん家の子が来てたせいか違和感あったのは否めない。
そしてそれ以上に違和感があったのは、
このタイミングで俺妹のブルーレイ5巻を開封してみたのが主な理由であるのはなんでかね。



「ぎんぎつね」#8
いきなりメガーネ云々言うてますけど、これはメガーネアニメではありません。
それはさておき、生徒会長とヨシズミさん(これがみよ字)以外の皆も
「ひわこぉぉぉぉっ」
って呼んであげればいいのにとか思ったりもしますけど、
当の本人が以前は
「ヒワコです。」
とかいうキャラで通してたのではなかなかそうはならんもんだなあ、と。
しかし髪型は以前のほうがいいね。
で、今回「人間って変」のどこが変だったかって、
ヨシズミさんがひわこぉぉぉぉっってなってるのに好きにはならんという願いが変だというのに、
神社では珍しくは無いらしいその上を行く変な願い事は何だって話。



「夜桜四重奏」#8
しばし激しくバトルしてた後なので小休止ってとこでしょうか。
にしても、いい話をし始めたとたんに思いっきりぱんつ見せるってどうなのさ。
仕様ですかね。



「IS2」#8
見えてきた。
タッグマッチの最中に敵さん乱入という、
以前の一夏×鈴あるいはラウラが変態した一戦にも似た展開が。
はたまた、
タッグマッチといいつつ、
セシリア鈴で漫才するなんて展開が。
.....残念な。
しかし、更識姉妹をフィーチャーしてるのかと思いきや、
実は「のほほんさん」を出したかっただけな気がするのはなんでかね。
とりあえず、今回の最後のシーンはひどいとしかいいようがない。



「ストライク・ザ・ブラッド」#8
女の子から血を吸うごとに新たなる眷獣をゲットする古城くんがナラクヴェーラをぶち壊す!!!!!
.....かと思いきや、自爆して終了。
結局は天才プログラマーの大勝利、ということであるようです。
なんで最終回でこうしないんでしょうか。
実際最終回どうなるか理解んないですけど。



「境界の彼方」#9
ここに来て超展開するのか。
倒すべきは境界の彼方そのものであるらしい。
原作はまだ読みきれて居ないので、
この調子でいったらダブルでクライマックス突入な感じやな。
それはさておき、ここでメガーネといえば栗山さんなんでしょうけど、
個人的には藤真弥勒のメガーネのほうが断然好みだったりする。
フォルムがね。



「勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。」#8
第8話「魔王の城は富士ゼロックスにあるようです。」
もとい、「魔王の娘さんが水着でお客様をお迎えするそうです。」
暑いからね。
あまりにも自然な流れで水着になるのは見事なんだかどうだか。
今に始まったことではないんですが、
ラムディニア何某も結構魔王っぽく見えるのもなんでかね。
そんなわけで結局水着になりたかっただけじゃないかという話。
最後の最後で次回につながるのがパタン化しているようです。
それさはておき、「もしも死」でおなじみのOPテーマ曲「エキストラレボリューション」ですが、
これには通常バージョンのほかにキャラバージョンなるものがあり、
ぶっちゃけキャラバージョンのほうがおもしろいのでそちらを聴いてるんですけど、
途中で各キャラが
「業務命令です」「見損なったわ、ラウルチェイサー!!!!!」
というようにそれぞれの代表的な台詞を乗せてくとこがあって、
なのにひとりだけなんでか高尚なことを言ってるキャラがいる。
どうやら、キャラ的な見所はそこにあるようです。
今回唯一水着になりませんでしたし。



「アウトブレイク・カンパニー」#8
まるっとスルーしてもいいんじゃないかってくらいどうでもいい7話をスルーして8話。
.....重い。
重すぎる。
何この切実な感じは。
ヴィジュアルはともかく、全っ然ライトじゃないですね。
いっちゃんダメになってたのは実はミュセルだってオチではありましたけど。
こうなるんだったらもうちょっと腐女子感あってもいいとは思いました。
でもって、実際腐女子ってこういうひとに多いんですかね?!!!!
≪2D≪GalsParadise@CagedCyborg≫4D≫ .....YukinaSata≒AyaNatsuki private weblog by Ameba


「凪のあすから」#8
景色でずっと気になるんですけど、この海には橋脚だけが立ってるんですね。
高速道路が上に通っていても違和感無いような。
にしては周りにさしたるものが特にない田舎の海。
駅にある丸まっちいボタンで押す券売機も古いなあ。
個人的はなんとなく三重県の「下のほう」のどこか、
あるいは瀬戸大橋がない児島かそこからちょい東にいったとこっぽいイメージで見てます。
でもなんで半袖の季節に雪を降らせたんでしょうねえ。



「東京レイヴンズ」#7-8
ばってんやろーのメガーネは好みじゃないなあ。
それはさておき、ラノベを書く上での勉強にと思っては見ているんですけど、
それとは別に休日はラノベそのものを調べる日にもしておりましてですね、
いろんなん見ててもやっぱりどれも似たり寄ったりなとこがあると思うんです。
ラブコメor学園ものという。
純然たるファンタジーなものが見当たらない。
圧倒的に異世界な感じなのがないんです。
出てくるモンスターで強いほうにドラゴンがいるってのは受け付けない。
というか、異世界にはモンスターがいるっていう前提がダメかも。
なので、最近ではそういうものが見たいなあと思ったりして。
あと、次々出てくるのが男キャラばっかじゃむさくるしいのですが、
そうそう冬児の鬼仕様はあれはよかった。
他の主要クラスメイトふたりが多少キャラ変わってようが問題なさげにしても、
冬児がおらんだら多分この作品成り立って無いんじゃないかと。
今回は暴走してますけど、両土御門の間に立つ人物として私が満足してるんだと思います。



「機巧少女は傷つかない」#7-8
それはさておき、第3戦は実際女の子しか出ないラノベで参戦したわけですが、
前が9/10だったことを思えばそろそろ最初の結果発表であるらしい。
一発狙いで行ってるだけにかなりの大空振りである可能性もあるので今はそれが恐いかなあと。



今週はここまで。