そして、ツヨシと約束の日が来た
今度は違う夜景を見に、
ツヨシが場所をチョイスしてくれた。
その日は風が強くて、
肌寒かったけど、
ツヨシが上着を貸してくれた。

やっぱり夜景は、
私達をいい雰囲気にしてくれる。
自然とボディタッチが増える。
ツヨシが私の手をギュッと
掴んで・・・・

ツヨシ『俺、お前の良さに今まで
             気づけなかった。 浮気とか、
             そんな軽い付き合いは
              したくない。

             俺と付き合って・・・・』



キターーーーー(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎wwwww