再投稿致します。。。

 

 

 

私はこれまで、悪魔や悪靈、靈団や靈人、

生靈、動物靈など、あらゆる靈存在に関わり、

祟られながらも、生きてきたシャーマンです。

それは、地球靈界の改革を推める上での因果であり、

初めから承知の上で、靈団と契約を交わし、

御役目を引き受けて参りました。

 

お陰様で、だいぶ、祟られ慣れもしてきました。

日夜、あらゆる靈存在と対話もしますが、

先日も、神人に対して、強烈な負の念を

送り続けてきたものが、ようやく姿を現し、

その正体を知るに至りました。。。

 

そのものが最後の最後に現れるまでには、

沢山の悪しき人靈が、私に対して、

 

日々、嫌がらせ行為をし続けてきていたのです。

 

わたしは、

「お前たちは誰に命じられて、そのようなことをしているのか?」

と、悪靈たちに問い詰めて行った結果、

ようやく最後に辿り着き、その主犯格が現れてきた。という経緯です。

 

しかし、その正体は、意外なものでした。。。

 

これまで、人間に殺され怨靈化してきた、

動物靈たちの集合意識体である魔物でした。。。

何かを訴えかけるような、非常におぞましい、

豚の化け物のような顔で、

人間の代表として、私を祟ってきていたのでした。

 

確かに牛や馬は、国や宗教によっては、

崇められたりしているために、

まだ、救われているものもあるかも?しれませんが、

豚を崇めるという人は、あまりいないのでしょう。。。

 

思えば、豚の知能は、犬と同様と言われており、

感情もとても、豊かなのですが、

ただ、醜い容姿と声であるということだけで、

屠殺されていても、人間には同情されたりしないのでしょう。

 

私はかつて、祖父が、養豚農家でしたので、

幼少期に豚の世話を手伝っていたことがありました。

豚小屋はとても臭くてたまりませんでしたが、

子豚たちは子犬のようにとても可愛いものでした。。。

 

魔物は私に言いました。

「人間共を苦しめ続けてやる。祟り続けてやる。」と。。。

 

そこで私は、魔物に謝りました。

「お前たちに対し、人間を代表して謝る。

 本当に申し訳なかった。いつかお前たち動物が、

 大切にされるようになるために、

 人間を教育していくから、どうか許しておくれ。』

 

そうしたら、魔物は、姿を消して行きました。

 

これまでのウ◯ルス蔓延は、魔物化した

動物靈たちの集合意識体からもたらされた

怨念であり、魔物に思考操作された人たちに

よって、造り出された生◯兵器が原因です。

 

心無い悪しき人間たちを駆除すべきであるとして、

人口◯削減計画が実行されているということなのです。。。

 

根本的な問題解決は、地球人の意識改革に他なりません。

 

真理に目覚めた人たちから順に、声を上げて行動し、

改善に当たることが求められています。

 

そうでなければ、同様のことが今後も繰り返され、

人口淘汰されて行くことになるのでしょう。。。

 

人間は動物たちに謝罪し、

まずは地上動物たちの殺生をやめること。

🟰“命を尊ぶこと”を課題にして改革を推めることが

新しい地球時代の幕開けともなります。

 

地球人は「食を正すこと」です!

 

 

みなみなうれしうれしたのしたのし

 

むーうーるーうー

 

 

         2020年4月4日  神人 拝

 

 

         (神人靈媒日記 より一部引用)