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〜宇宙の御霊から地球人へのメッセージ〜
地球の歴史。
*地球に他星の人が訪れた。
*あらゆる銀河惑星の人々が来星した。
*生態系は他星の人々により創造された。
*微生物は隕石から発生し繁殖した。
*地球人は他星の人々により創造された。
*地球人の魂は他銀河惑星からの転生者と
地球動物から進化し転生した人がいる。
地球に訪れた他星人の目的。
*調査目的として来た。(地質、水質、大気質、磁気質、放射線)
*移住目的として来た。(母星を離れなければならなかった。)
*開発目的。(新しい生命体の創造。新しい科学技術の実験。)
*採掘目的。
(あらゆる鉱石/金、銀、銅、鉛、鉄、ニッケル、亜鉛、ウランなど)
*刑務目的。
(問題のある者たちが他星より移送されて来て転生を繰り返した。)
*社会的実験目的。
(多種多様な生命体と、人間の調和を目指す実験星)
超古代と現代の違い。
*地球の回転速度が異なる。
*地球の地軸の角度が異なる。
*地球の重力が異なる。
*地球の生態系が異なる。
*地球の生命体の大きさが異なる。
*地球の大きさが異なる。
*地球の温度が異なる。
*地球の海抜が異なる。
*地球の光量が異なる。
*地球の大陸の形状が異なる。
*地球の放射線量が異なる。
超古代の地球。
*地球人は古代において背が大きかった。
*地球人はハイブリッド種である。
*地球人の創造目的は他星人の傘下として働かせるためであった。
*超古代の地球は奴隷星として存在した。
*超古代に生まれる御魂は、他星の犯罪者や政治犯が主体であった。
*他星同士の対立戦争により、地球の主導権は移り変わって行った。
*他星との交流において、悪しき銀河惑星からの流入者が増え続け、
地球の統治が難しくなって行った。
*プレアデス系宇宙人、アンドロメダ系宇宙人、おうし座星系宇宙人、
水瓶座星系宇宙人、流浪系宇宙人、いて座星系宇宙人、こと座星系宇宙人、
さそり座星系宇宙人、とかげ座星系宇宙人、カシオペア座星系宇宙人、
オリオン座星系宇宙人、レチクル座ゼータ星系宇宙人、
こぐま座星系宇宙人(北極星)、、、等から来星した。
*現在の地球文明は他星から持ち込まれた、
古い文明の断片をアレンジしたものである。
超古代日本とは。
*地球人は日本人的な風貌が始まりであった。
*地球人の起源は古代日ノ本にあった。
*大天変地異により、日ノ本は大津波に飲み込まれた。
(約18000年前の隕石衝突が原因である。)
*日本は超古代の数十万年前より聖地であった。
*地球を平和的に統治した指導者たちが主に暮らしていた。
*日出る国として世界は日ノ本を目指した。(のちの日高見国🟰東日本)
*日本には超古代の意識が残っている。
*日本には自然のエネルギーがある。
*日本には磐座のネットワークがある。
*東と西の二つに分かれていた。(フォッサマグナより東西に離れていた。)
*宇宙テクノロジーを用いていた文明であった。(超古代の日本文明)
*超古代の日ノ本より世界へと文化、技術が発信されていた。
*超古代の日ノ本より指導者が派遣されていた。
(神人霊媒日記より一部引用)