お早うございます。
魂の振り分けは、、、一回切りではない。ということですね。
振り分けされて転生した後も、靈性進化に応じて、
その後も、良くも悪くも、「分相応に振り分けは続く」ということです。
このことについては、わたしも知りたかったことの一つでした。
なぜなら、今生で家族とは会えなくなる可能性がある。ということでした。
が、この今生の記憶は、魂に記憶されていくわけです。
たとえ、別れ別れになったとして、
来世では、その記憶がなかったとしても、
家族であった、楽しかった思い出は、
魂に記録として残り、記憶されていくものです。
だから、いずれ、魂として、思い出すことは「ある」のだと思っていました。
ですから、「いつか、必ず会える時が来る」と考えたいと。願っていました。
転生先での学びによっては、振り分けがなされるのであれば、
いつか、いつの日か、会いたい人にも「会える」時が来る。
今回の、「氣ままなひとり言」の内容で、そう思えました。
みな様は、どう感じていらっしゃいますか?
「縁」とは、魂で繋がっているものなのではないでしょうか。
永遠に。。。
そういう、希望を持って、過ごして参りたいと思っています。
本日も感謝と癒しのエネルギーを贈ります。
日々の生活と、出会いに感謝であります。
特に、今生の家族との縁を、悔いのないものとして行きましょう。
愛は、伝わるものです。笑顔で、心温かく。。。
今日も、その縁を、大事に育んでください。
有難うございます。