わたしにとっての御宮とは、

肉体であり、足元にある地球です。

肉体は地球の分身でもあると言えます。

 

肉体と地球こそが、

真の御神体そのものであり、

 

何よりも一番に感謝の念を

日々、手向けるべき存在であると思います。

 

よって聖なる場所とは、本来無いのです。

 

なぜなら、地球上のすべての場所が、

聖なる神である

地球の中に存在しているからです。

 

真の祈りとは、場所を問いません。

心の中に御宮がある人であるならば、

どこにいても、どこからでも、

どのような状況でも、

祈ることが出来るものなのです。

 

 

地球に感謝!

ありがとうございます!

 

 

みなみなうれしうれしたのしたのし

かわるかわるありがたいありがたい

 

                 神人 拝。

 

 

 

         (神人 今日のひと言より一部引用)